MBS(毎日放送)

INTRODUCTION

SNSを中心に話題沸騰!
発行部数シリーズ累計20万部※電子版含む人気作『幸せになりたいマサムネ君』が
MBS/TBSドラマイズム枠にて2026年7月7日(火)より放送決定!

コミックは現在第3巻まで発売しており、「リアルすぎてしんどい」、「回りにこういう子いる!」「マサムネ君に沼りそう」「展開に目が離せない」と読者の胸を締め付け、共感の嵐で話題沸騰中の本作。
もうすぐ付き合って10年の彼女がいるにもかかわらず、セフレを作るクズ男が主人公の『幸せになりたいマサムネ君』の実写ドラマ化が決定しました。

最近、彼女の様子がおかしい?なんだか避けられているような…?
「彼女が居なくなったら、どうなってしまうんだろう…」不安に駆られたマサムネ君。 気晴らしに向かった相席居酒屋で出会った女性と一夜を共にしてしまい…。
思わず「違う、そうじゃない!」――。画面越しに声をかけたくなるような、不器用に交差する登場人物たち。
ただ“幸せになりたい”だけなのに…。
人間のズルさと純粋さ、破壊寸前の日常を生々しく描いた、大人の恋愛群像劇。

主人公・マサムネ君役は…自身初となるクズ役に挑戦する中沢元紀に決定!

本を書きながらバイトで生活を送り、将来に不安を抱く26歳のマサムネ君役には、2022年俳優デビューをしたのち、TBS系日曜劇場『下剋上球児』でのエース・犬塚翔役や、テレビ東京『ひだまりが聴こえる』、BS-TBS『ゲームチェンジ』で初単独主演を飾るなど、着実にキャリアを積み上げ、次世代を担う実力派俳優として今最も目が離せない存在の中沢元紀が決定。

監督は、カンテレ「あの子の子ども」や短編映画「空はどこにある」などを手掛ける山浦未陽、そして脚本は「いつか、無重力の宙で」、「クラスメイトの女子、全員好きでした」、「君が死刑になる前に」などを手掛ける武田雄樹

マサムネが顔の見えない2人の女性に囲まれる
意味深なティザービジュアルも解禁!!

マサムネの彼女のモモカ役に秋田汐梨、
マサムネの沼にハマる〇〇子役に齊藤なぎさ、
親友役に簡秀吉、編集長役に前原滉など
マサムネ君の人生に深く関わる、重要キャラクターを一斉解禁!

主人公・マサムネ君と交際10年目を迎える、26歳OLのモモカ役には、『3年C組は不倫してます。』、『恋愛バトルロワイヤル』、『匿名の恋人たち』、『share』などで幅広い役を演じる実力派、秋田汐梨。マサムネ君と相席居酒屋で出会い、一夜を過ごしたことをきっかけに彼の沼に落ちる22歳OLの○○子マルマルコには、2023年「=LOVEイコールラブ」を卒業後、『明日、私は誰かのカノジョ』での演技力が話題を呼び、実写版『【推しの子】』、『放送局占拠』、『恋を知らない僕たちは』、『スキャンダルイブ』に出演するなど多方面で存在感を示す齊藤なぎさ

マサムネ君とモモカの大学時代からの友人であり、エリートサラリーマンのツバサ役には、2022年、俳優デビューしたのち『仮面ライダーギーツ』でドラマ初主演後、『High&LOW THE WORST X』、『好きやねんけどどうやろか』、『修学旅行で仲良くないグループに入りました』に出演し、表現力の幅広さを見せつける簡秀吉。マサムネ君がバイトする出版社の編集長・中田役には、近年NHK連続テレビ小説『らんまん』や『あんぱん』をはじめ、『クラスメイトの女子、全員好きでした』、『119 エマージェンシーコール』、『スクープのたまご』などカメレオン俳優としてジャンルを問わず話題作への出演が途切れない前原滉が決定。

ティザービジュアルの全貌が、キービジュアルで明らかに…!

互いに支えあっているようにも見えるが、3人全員の視線はそれぞれ異なる方向を向き、夢と現実の境界線のような浮遊感が漂うキービジュアルが解禁!

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