2026年度1万人の第九合唱団員の募集を開始しました!
応募方法は、
10000人のフロイデ倶楽部に登録(無料)し、
サントリー1万人の第九2026年合唱団応募ボタンからご応募ください。
参加者の声
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お母さんが誘ったのではなく、自分たちから「歌ってみたいね~」と言い出した双子の1年生。広島県内にも第九イベントはあるけど、関西におじいちゃんの家があるので、1万人の第九を希望。練習は、オンラインで頑張りました。本番前日はみんなでピザを食べたよ。
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おばあちゃんは大の音楽好き。その影響でお琴を習い始めるなど、音楽を通しての会話が多いなかよし家族。第九にも何度も出ていたおばあちゃんの姿を見て、小6のお孫さんも「歌ってみたい」と思い立ちます。いっしょに練習に通う時間が、愛しい、愛しい、たからもの。
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声楽をはじめた頃に、地域で第九を歌う機会がありました。その時、第九の歌そのものに泣きそうになるくらい感動!この素晴らしい歌をもっとまわりの人に届けたいと思い、今回、初参加しました。まずは、身近な人たちへ音楽の素晴らしさを届けるところからのスタートです。
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年齢も近く、クラシック好きという共通の趣味があったこと。それが三人が仲良くなったきっかけ。「仙台クラス」のレッスンはいつも和気あいあい、初心者も経験者もひとつになるような感覚があり、「2時間があっという間に過ぎていく」と語ってくださいました。
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二組のなかよし家族。お祭りやスポーツのほかに、冬に盛り上がれるイベントを探していて、テレビで観た第九の扉を開きました。子どもたちは野球好きだけど、レッスンを始めてからは第九を口ずさむように。ドイツ語も、歌も、難しいけど、チームで本番に向け頑張ります。
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テレビで観た大阪・関西万博「1万人の第九EXPO」に心を動かされ、同じ高校に通う友人を誘ったことがきっかけ。レッスンも、明るく親しみやすい先生の雰囲気に包まれ、頑張りました。本番は大阪城ホール。全力で音楽に身を委ね、誰よりも輝きたい!と話してくれました。

