




朝食・昼食・夕食を提供する社員食堂があります。MBS(めっちゃ・バランス・最高)セットは栄養バランスに配慮したヘルシーメニューです。社内に2つの食堂があり、提供メニューが異なります。

社内に内科診療所と歯科診療所があります。社員は受診料・薬代が無料です。定期的な歯科検診、体調が優れないときの急な受診などで利用できます。

部署や担当によって働き方はさまざまです。社内の専用スペースやラウンジなどオフィスフロア以外でも仕事に取り組めます。ラウンジには雑誌や新聞、話題の本も揃えられ、喫茶・打ち合わせ・読書など、さまざまな用途で利用できます。
全国に30か所あるリゾートホテルなどの宿泊施設を法人会員として利用できます。
また、レンタカーやショッピングなどの各種サービスの割引を受けられる福利厚生もあります。
勤務時間の合間に診療所で診察を受けることができるので、とても便利です
育児休暇の取りやすさ、
代わりの方のアサインなどから、
周囲の方に大切にされていると感じます
プライベートを大切にしている方が多い印象で、個人の裁量によってワークライフバランスが保たれているように感じます
学びたいことや知りたい情報を手に入れる手段が充実していて、自分のやる気次第でスキルアップを図りやすいです
積極的に休暇を取得しやすい空気で、安心して旅行にも出かけられます
積極的に休暇を取得しやすい空気で、安心して旅行にも出かけられます
MBSでは、入社後に複数の部署を経験する「ジョブローテーション」が定着しています。異動の回数も、タイミングも、配属先も人それぞれ。同じキャリアの人はいません。一人ひとりが持つ可能性は、ひとつの部署だけでは計り知れないもの。本人さえ気づかない才能だって、あるかもしれません。つくる、売る、まとめる、伝える…あなたにとっても、新しい自分を見つけるチャンスになるはず。今回は、ジョブローテーションを経て活躍している社員をご紹介します。
宇宙研究に打ち込んでいた大学院生が、テレビ局でDXを担うエンジニアに。選考で出会った面談員が、数年後の直属の上司に──。専門性の活かし方、働く環境のリアル、そして今だから語れるあの“面談“の裏側を語り合います。
選考中のあの面談、どんなふうに見られていたのか、いま聞けたら──。5年前に就活生だった社員が、当時の面談員に改めて聞いた「選考の本音」。評価された意外なポイント、緊張せずに臨めた理由、そして就活と仕事のつながりまで。選考を受けた側とする側、両方の視点が見える対談です。

扉の先には何があるのか。
誰かの明日の選択を支える。誰かの心をパッと明るく灯す。そんな力を私たちは信じています。いま私たちは「テレビ番組」という枠を越えて、数々の新しい扉を開けています。
扉の先には
何があるのか。


