13年半にわたってお送りした『世界ウルルン滞在記』の放送が終了して2年半-。

向井理 カンボジアの地雷原の村への再会の旅



  • 4年前にカンボジアの地雷原の村に暮らす農家・ビンさんのお宅にホームステイした向井理が、待ち望んでいた再会の旅へ―。 危険と隣り合わせの開墾作業を手伝い、ビンさんの畑にマンゴーの苗を植えて帰国した向井…。家族は無事でいるのか?そしてともに作った畑はどうなっているのだろうか?大きな不安を抱えて日本を経った向井が現地で見たものは…。そして、お世話になったビンさんたち家族に一番伝えたかった思いとは…?

堀井新太 パプアニューギニアの秘境への旅



  • この春高校を卒業、芸能界に入ってまだ半年という新人・堀井新太がパプアニューギニアの秘境を目指して旅に出る。 3万人の中から人気ユニット「D-DATE」の新メンバーに選ばれたというラッキーボーイの堀井が向かった先は、南太平洋の秘境・パプアニューギニアの山の中のフリ族が暮らす村。「強い男は服を着ない!」という彼らの慣習に習って洋服を脱ぎ捨て、“マンダ”と呼ばれる男性必須オシャレアイテムのかつらを着けて彼らの仲間入りをした堀井…その爆笑と涙いっぱいのホームステイとは!?

内山理名 セルビア コヴァチツァ村への旅



  • 「ずっとウルルンに出たかった」という内山理名が、セルビアの中でも今なお中世セルビア王国時代からの素朴な生活が営まれているコヴァチツァ村を訪ね、200年続く農家にホームステイ。春を迎える準備に忙しい一家の畑仕事や家畜の世話などを手伝いながら、すべてを自給自足でまかなう生活を体験する。農民画家たちが村の暮らしを感じたままに色鮮やかに描く“ナイーブアート”にも触れ、村での日々の体験を一枚の絵皿に描く内山だが、家族みんなで働く自給自足の生活を通じて何を感じたののだろうか…?

向井理自らが“第二の故郷”と語るカンボジア。 大切な人たちとの出会いの出発点となった、 2007年放送“カンボジア・命を懸けた畑作りの旅”と、 この2011年4月10日放送“カンボジア・再会の旅”が、 豪華2枚組DVDとなって発売される事が決定致しました! 向井理の4年間の成長、そして変わらぬ信念・想いがたっぷり詰まり、 テレビで放送しきれなかった未公開シーンも収録されたスペシャルエディションです!

「世界ウルルン滞在記 向井理・カンボジア編
(2007年・2011年)ディレクターズカット版」
「世界ウルルン滞在記 向井理・カンボジア編 (2007年・2011年)ディレクターズカット版」 【発売日】
2011年8月5日(金)

【価格】
5,800円(税込み6,090円)
2枚組

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