シリーズ「憤懣本舗」(毎週 月曜日)

2019/02/04 放送
必要なのはわかるが救護施設なぜココに?市の説明不足に不信感

「救護施設」の建設をめぐっての近隣住民の憤懣です。「救護施設」とは、身体や精神に障がいがあるため1人で生活できない人が入所して共同生活を送る施設で、全国に180か所ほどあります。京都市では施設の老朽化が進み、他の場所での建設を予定していますが、その場所が問題となっています。予定地の近隣住民も必要性は理解するもののなんでこの場所なのか?京都市に対し納得のいく説明を求めています。

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