特集

VOICE特 集201811

特集記事

2018/11/14 放送
子どもを産めない体に… 旧優生保護法で“強制不妊”の夫婦

かつて、障がいのある人たちが子どもを作れないようにするため、不妊手術を推進した法律がありました。手術を受けた障がい者は全国に2万5000人以上いて、そのうち13人が国を相手取って謝罪と賠償を求める裁判を起こしています。なぜ、子どもを産めない体にされてしまったのか。訴えを起こしたある夫婦を取材しました。

テキストと写真で読む