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VOICE特 集201712

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2017/12/13 放送
いじめなくす現場の試行錯誤 “芽を摘む”取り組みとは?

2016年度のいじめ認知件数は32万を超えました。前の年より10万件増えたそうですが、実はこれは文科省が積極的にいじめを見つけるように学校側に対応を求めたからとみられています。いま、学校現場ではいじめが深刻化しないうちに見つけて対応することが求められ、様々な取り組みが進められています。学校現場を取材しました。

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