Norishige
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ソロとして1,2ndアルバムをリリース、自身のルーツであるSoul、R&B、Jazz、アフリカンなど洋楽の要素と、日本語を大切にした「唄」、岩手の雄大な自然と都市部を往来する彼ならではの感覚が表現されている。
さらに、“岩手の方言×ラテン音楽”という異色のご当地サウンド・プロジェクト『ナンダ★モンセ』をプロデュース、日本語訳付きのミニアルバムをリリース。
高い音楽性と岩手文化の再発見により、岩手県内外をざわつかせ、多方面のメディアで紹介される。
震災直後に現地で生まれた楽曲「歩きましょう」が『三陸に仕事をプロジェクト”浜のミサンガ環“』のCM曲に起用されたことで全国的に注目を集め、数々のアーティストにカバーされ、学校などでの合唱曲として使用される。
