MBS(毎日放送)

サワコの朝

毎週土曜 あさ7時30分から

過去の放送内容

(2014年)

  • 2014年12月27日

    ゲスト:松井秀喜

    ゲストは元プロ野球選手の松井秀喜さん。日米の球団で大活躍し、「ゴジラ」の愛称で多くの人に親しまれた松井さんは、2012年に現役を引退。番組では、松井さんをジャイアンツの四番に育て上げた長嶋茂雄監督との微笑ましいエピソードや、メジャーリーグでプレイしていた当時のお話など、たっぷりとお聞きします。お楽しみに!

    12月27日の♪音楽♪

    「どんなときも。」

    作詞・作曲:槇原敬之
    歌:槇原敬之
    ~高校3年生の時、春の選抜高校野球の入場行進曲に使われた思い出の曲~

    「ニューヨーク、ニューヨーク」

    作詞・作曲:フレッド・エッブ、ジョン・カンダー
    訳:三角和代
    歌:フランク・シナトラ
    ~ヤンキースの試合終わりにかかっていた。ワールドシリーズ、優勝したとき、球場にいた5万人の観客が歌った~

  • 2014年12月20日

    ゲスト:関根麻里

    ゲストはタレントの関根麻里さん。数多くの番組で活躍し、今年8月に結婚。公私ともに充実した日々を送る麻里さんに、芸能界の先輩でもある父・勤さんとの爆笑エピソードを伺います。麻里さんは、彼女の人気に火をつけたモノマネも披露!愉快なトークをお楽しみに!!

    12月20日の♪音楽♪

    「Heal the World」(1991)

    作詞・作曲:マイケル・ジャクソン
    対訳:安江幸子
    歌:マイケル・ジャクソン
    ~インターナショナルスクールに通っていた小学生の頃、来日したマイケル・ジャクソンの公演でステージに立ち、一緒に歌った思い出の曲~

    「GREEN MAN」

    作詞:UDO&ポケットビスケッツ
    作曲:TERU&パッパラー 河合
    歌:ポケットビスケッツ
    ~歌詞が前向きな応援ソングで、励ましになる~

  • 2014年12月13日

    ゲスト:松重豊

    ゲストは俳優の松重豊さん。強面な脇役として様々な役柄を演じてきた松重さんは、ドラマ「孤独のグルメ」の主演をはじめ、今の映画やドラマに欠かせない存在です。松重さんの紆余曲折の役者人生について伺い、お芝居では見られない新たな一面に迫ります。お楽しみに!

    12月13日の♪音楽♪

    「さらばベルリンの陽」

    作詞・作曲:ジョニー・ロットン、スティーヴ・ジョーンズ、シド・ヴィシャス、ポール・クック
    訳詞:三宅和浩
    歌:セックス・ピストルズ
    ~中学生時代、破壊衝動に駆られるも解消の仕方がわからずに居たとき、友人の薦めで聴いた曲~

    「My One And Only Love」

    作詞・作曲:ガイ・ウッド、ロバート・メリン
    訳:野村伸昭
    歌:リッキー・リー・ジョーンズ
    ~ぼろぼろになったときなどに聴くとホッとする曲~

  • 2014年12月6日

    ゲスト:坂本冬美

    ゲストは歌手の坂本冬美さんです。演歌界を代表する女性歌手として活躍する一方、ジャンルを越えた歌にも挑戦。「また君に恋してる」は世代を超えたヒット曲となりました。番組ではデビューのきっかけや、30代で歌への自信を失い、休養期間に入った当時の心境を伺うほか、壁を乗り越えた今の想いをたっぷりとお聞きします。

    12月6日の♪音楽♪

    「波止場しぐれ」

    作詞:吉岡治
    作曲:岡千秋
    歌:石川さゆり
    ~視聴者参加型の歌番組に出場した際に歌った曲。小学生のころより石川さゆりさんの大ファンだったという~

    「栞のテーマ」

    作詞・作曲:桑田佳佑
    歌:サザンオールスターズ
    ~サザンオールスターズを教えてもらった初恋の人とのデートを想いだす曲~

  • 2014年11月29日

    ゲスト:鈴木京香

    ゲストは女優の鈴木京香さんです。シリアスドラマからコメディ、さらに艶やかなラブシーンまで様々な役を巧みにこなし、演技派女優として活躍をしている鈴木さん。番組では、21歳で女優デビューし、その後、数々の話題作に出演してきた鈴木さんの演技の魅力に迫るほか、清楚でかつ大人の色気を感じさせる人気女優の、意外な素顔も紹介していきます。ぜひご覧下さい。

    11月29日の♪音楽♪

    「Across the Universe」

    作詞・作曲:ジョン・レノン/ポール・マッカートニー
    訳:山本安見
    歌:ザ・ビートルズ
    ~水着キャンペーンのオーディション会場で、人前に水着で出ることにとまどいを感じた瞬間に耳にし、励まされた曲~

    「It's a Beautiful Day」

    作詞・作曲:Michael Buble/Alan Chang/Amy S. Foster
    訳:網田有紀子
    歌:マイケル・ブーブレ
    ~たまたまラジオから流れてきた。歌詞がひとりを謳歌している。休みの日、掃除に合う曲~

  • 2014年11月22日

    ゲスト:三浦友和

    ゲストは俳優の三浦友和さんです。年を重ねるごとに役柄の幅を広げ、演技派俳優として高い評価を得ている三浦さん。番組では山口百恵さんとの結婚後、「おしどり夫婦」で知られる三浦さんが、結婚を機に経験した思わぬ苦労や、夫婦円満の秘訣などをざっくばらんに語ってくれます。三浦さんは、高校時代の同級生だった忌野清志郎さんの名曲をリクエストし、数々の思い出を語ってくれました。

    11月22日の♪音楽♪

    「LOVE ME DO」

    作詞・作曲:ポール・マッカートニー/ジョン・レノン
    訳:内田久美子
    歌:ザ・ビートルズ
    ~中学生のときに聞き、当初ミュージシャンを目指すきっかけとなった曲~

    「デイ・ドリーム・ビリーバー」

    作詞・作曲:ジョン・スチュワート
    日本語詞:ZERRY
    歌:タイマーズ
    ~友人・忌野清志郎の曲。元気になり、そしてがんばらないとなと励まされる~

  • 2014年11月15日

    ゲスト:糸井重里

    ゲストはコピーライターの糸井重里さんです。25歳でフリーのコピーライターの道に進み、「おいしい生活」「くうねるあそぶ」など数々の名コピーを生み出しました。さまざまな分野で活躍し、常に時代の先頭を走り続ける糸井さん。番組では名コピー誕生秘話や、40代の頃にぶつかった思わぬ試練について、お話を伺っていきます。お楽しみに!!

    11月15日の♪音楽♪

    「抱きしめたい」

    作詞・作曲:ジョン・レノン/ポール・マッカートニー
    訳:山本安見
    歌:ザ・ビートルズ
    ~当時の若者を熱狂させた解放的なサウンドに、魅了され、大きな影響を受けたという曲~

    「彼方からの手紙」

    作詞・作曲:M.KOSHIMA/S.MATSUMOTO/Y.MATSUMOTO
    歌:スチャダラパー
    ~しみじみと、良いとおもう歌詞。みんなの気持ちを代弁してくれているような曲~

  • 2014年11月8日

    ゲスト:荒川良々

    ゲストは俳優の荒川良々さんです。24歳のときに、人気劇団の「大人計画」に参加。一度見ると忘れられない存在感を持つ荒川さんは、大ヒットドラマ「あまちゃん」に出演し、一躍お茶の間の人気者に。幼少期の思い出や、役者の道を志したきっかけなどを伺いながら、怪優・荒川良々さんの知られざる素顔に迫ります。

    11月8日の♪音楽♪

    「ヒマの過ごし方」

    作詞・作曲:M.KOSHIMA/S.MATSUMOTO/Y.MATSUMOTO
    歌:スチャダラパー
    ~地元・佐賀を離れ、福岡で一人暮らしをしていたころに、歌詞に自分の生活を重ね合わせて聴いていた思い出の曲~

    「出発(たびだち)の歌-失われた時を求めて-」

    作詞:及川恒平
    作曲:小室等
    歌:上條恒彦と六文銭
    ~子供のころにCMで聴いていた曲。出演映画に挿入歌としてかかり懐かしくなった~

  • 2014年11月1日

    ゲスト:所ジョージ

    ゲストはタレントの所ジョージさんです。シンガーソングライターであり、数多くの番組を抱える人気司会者でもある所さんは、多彩な趣味を持ち、芸能界きっての“遊びの達人”。自由奔放なキャラクターが支持され、「理想の上司」とも称される所さんの人生哲学と、その魅力に阿川が迫ります!

    11月1日の♪音楽♪

    「夏休み」

    作詞・作曲:吉田拓郎
    歌:吉田拓郎
    ~中学生の頃に知り、今でもよく聴く曲。訪れる夏への期待を高める~

    「GET WHERE I BELONG」

    作詞・作曲:ポール・ロジャーズ、アンディ・フレイザー
    訳詞:中村美夏
    歌:FREE
    ~ロック歌手がスローをやっているのがいい。黄昏どきに事務所で聴く曲~

  • 2014年10月25日

    ゲスト:黒田知永子

    ゲストはモデルの黒田知永子さんです。19歳のときスカウトされファッション誌「JJ」でデビュー。「VERY」、「STORY」そして「eclat」と、新たに創刊された雑誌のメインモデルとして時代を牽引してきました。同年代から圧倒的な支持を得ている黒田さんの美の秘訣と、内側に秘めた想いを阿川が伺います。

    10月25日の♪音楽♪

    「君は天然色」

    作詞:松本隆
    作曲:大瀧詠一
    歌:大瀧詠一
    ~大学生のときに聞いていた曲。初めて聴いたときから好きだと感じた~

    「自由への疾走」

    作詞:レニー・クラヴィッツ
    作曲:レニー・クラヴィッツ/クレイグ・ロス
    歌:レニー・クラヴィッツ
    ~携帯に取り込んでよく聴いている曲。ギターがかっこいい~

  • 2014年10月18日

    ゲスト:佐藤隆太

    ゲストは俳優の佐藤隆太さんです。19歳でデビューし、次々に個性的な役を演じてきた佐藤さん。28歳のときに出演したドラマ「ROOKIES」が大ヒット、現在はさまざまな役を演じ、幅広く活躍されています。今回は佐藤さんに、「ROOKIES」出演時の思い出や、演じてみて改めて感じたことなどを伺います。“熱い男”のイメージが強い俳優・佐藤さんの魅力に迫ります。

    10月18日の♪音楽♪

    「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」

    作詞:トータス松本
    作曲:トータス松本&ウルフルケイスケ
    歌:ウルフルズ
    ~デビューのきっかけとなった宮本亜門の舞台、オーディションの第一次審査の課題だった曲~

    「I am proud」

    作詞:伊藤ふみお
    作曲:津田紀昭
    歌:KEMURI
    ~前向きな歌詞が元気になる曲~

  • 2014年10月11日

    ゲスト:東儀秀樹

    ゲストは雅楽師の東儀秀樹さんです。雅楽の伝統を受け継ぎ、現在は古典である雅楽と現代音楽を融合させた独自の音楽を奏でています。今回は雅楽の奥深さを伺うとともに、東儀さんの意外な素顔に迫ります。スタジオでは実際に雅楽器・篳篥(ひちりき)を使った曲の披露も!阿川もうっとりした演奏をお楽しみください。

    10月11日の♪音楽♪

    「HELP!」(1965年)

    作詞・作曲:ジョン・レノン、ポール・マッカートニー
    訳:内田久美子
    歌:ザ・ビートルズ
    ~父親の仕事の関係でタイの幼稚園に通っていた頃に夢中になっていた曲~

    「ROCK AND ROLL」(1971年)

    作詞・作曲:Jimmy Page、Robert Plant、John Paul Jones、John Bonham
    訳:石川真男
    歌:レッド・ツェッペリン
    ~7歳の息子と70年代ロックをセッションする中の1曲~

  • 2014年10月4日

    ゲスト:寺島しのぶ

    ゲストは女優の寺島しのぶさんです。歌舞伎の名門に生まれ、その演技力は、日本はもとより海外でも高い評価を受けています。今回は、そんな寺島さんに、女優の道を選んだいきさつや、映画『赤目四十八瀧心中未遂』、『キャタピラー』出演のきっかけなど、たっぷりと伺います。

    10月4日の♪音楽♪

    「フレンズ」

    作詞:NOKKO
    作曲:土橋安騎夫
    歌:レベッカ
    ~高校生のとき、組んでいたロックバンドでカバーをして歌っていた曲~

    「ハートに火をつけて」

    作詞・作曲:ザ・ドアーズ
    歌:ザ・ドアーズ
    ~戦闘態勢になったときに頭の中をめぐる曲~

  • 2014年9月27日

    ゲスト:石田純一

    放送150回を迎え、ゲストは俳優の石田純一さん。人気のトレンディードラマに数々出演し、一世を風靡した後、最近では親しみやすいキャラクターでバラエティー番組でも活躍の場を広げています。東尾理子さんと結婚し、一児の父になったことが話題になるなど、その人生は世間の注目を集め波乱万丈といえるほど。今回は男女問わず人を気持ち良くさせる「会話術」を持つ石田さんと、『聞く力』の阿川が楽しくトークを弾ませます!

    9月27日の♪音楽♪

    「COBALT HOUR」

    作詞・作曲:荒井由美
    歌:荒井由美
    ~大学時代よく聴いていた。ユーミンの世界観が自身が出演してきたトレンディードラマに相通じるという~

    「If You Leave Me Now」

    作詞・作曲:ピーター・セテラ
    訳詞:小倉ゆう子
    歌:Ten Feet
    ~70年代シカゴの曲をTen Feetがカバーしている。アレンジが好きな曲~

  • 2014年9月20日

    ゲスト:佐渡裕

    ゲストは指揮者の佐渡裕さんです。ベルリン・フィルで指揮を振ることが小学生の頃からの夢だったと話す彼が、その夢を実現するまでの日々を語ります。細かな指揮棒の使い方を、分かりやすく実演を交え解説するなど、指揮の難しさ、そして面白さも魅力たっぷりに紹介していきます!

    9月20日の♪音楽♪

    「快獣ブースカ」

    作詞:船橋三四
    作曲:宮内国郎
    歌:高橋和枝、みすず児童合唱団
    ~幼少期、最初に夢中になった曲。歌詞もちゃんと覚えてフルで歌った~

    「You're Just A Country Boy」

    作詞・作曲:フレッド・ブルックス / マーシャル・ベアラー
    訳詞:東エミ
    歌:アリソン・クラウス
    ~音楽マニアな親友のが聴いていた曲。声の魅力があふれている~

  • 2014年9月13日

    ゲスト:吉田沙保里

    ゲストは女子レスリング選手の吉田沙保里さんです。輝かしい成績で「霊長類最強」とも称される吉田さんの強さの秘密や、オリンピックの勝利後に見せてくれた印象的なパフォーマンスについて伺います。また、親しい友人との女子会での恋愛トークの内容など、女性としてのかわいい一面も、阿川が引き出します!

    9月13日の♪音楽♪

    「人生いろいろ」

    作詞:中山大三郎
    作曲:浜口庫之助
    歌:島倉千代子
    ~5歳のころから、練習が始まる前に道場で聴いていた曲~

    「フルスイング」

    作詞・作曲:ヒロイズム
    歌:NEWS
    ~落ち込んだときに聴くとがんばれる、応援ソング!~

  • 2014年9月6日

    ゲスト:八代亜紀

    ゲストは歌手の八代亜紀さんです。中学卒業後、バスガイドを経て、その後歌手になった異色の経歴の持ち主。八代さんが歌手を目指すきっかけとなった父親とのエピソードや、東京に上京しクラブシンガーとして活躍後、メジャーデビューにいたった、いきさつなどを伺います。飾らない人柄の八代さん。楽しいトークを次回もお楽しみに!

    9月6日の♪音楽♪

    「Fly Me To The Moon」

    作詞・作曲:バート・ハワード
    訳:池すすむ
    歌:ジュリー・ロンドン
    ~歌手を目指すきっかけとなった曲~

    「BAD」(1987年)

    作詞・作曲:マイケル・ジャクソン
    訳:小倉ゆう子
    歌:マイケル・ジャクソン
    ~大好きなマイケル・ジャクソンの曲~

  • 2014年8月30日

    ゲスト:THE ALFEE

    ゲストはロックバンドのTHE ALFEE。今年、結成40周年を迎えた彼らに、結成当初の話から、長くバンドを続けてこられた秘訣までお聞きします。「サワコの朝」では、番組初となる、グループでのご出演。THE ALFEEの仲の良さが伺えるトークが満載の30分です。

    8月30日の♪音楽♪

    「ボクサー」

    作詞・作曲:ポール・サイモン
    訳:山本安見
    歌:サイモン&ガーファンクル
    ~桜井賢さんがコンテストに出場したときに歌った曲~

    「移民の歌」

    作詞・作曲:ジミー・ペイジ、ロバート・プラント
    訳:米持孝秋
    歌:レッド・ツェッペリン
    ~高見沢俊彦さんと桜井賢さんが行った、初来日のレッド・ツェッペリンのライブで1曲目に歌われた、思い出の曲~

  • 2014年8月23日

    ゲスト:野口聡一

    ゲストは宇宙飛行士の野口聡一さんです。野口さんが「記憶の中で今もきらめく1曲」に選んだのは、初めて宇宙に行かれたときに聴いた思い出の曲。野口さんがこの曲を聴きながら、地球を眺めて思ったこととは?番組では宇宙飛行士たちの仕事の内容や、これからの宇宙開発のことについて、野口さんが分かりやすく解説。まだまだ謎の多い宇宙について、阿川がさまざまな疑問をぶつけます!

    8月23日の♪音楽♪

    「What A Wonderful World」

    作詞:ジョージ・デヴィッド・ワイス
    作曲:ジョージ・ダグラス
    訳:小倉ゆう子
    歌:ルイ・アームストロング
    ~初めて行った宇宙で聴いていた曲。聴きながら地球を眺めて「地球ってえぇなぁ」って思った~

    「宇宙飛行士への手紙」

    作詞・作曲:藤原基央
    歌:BUMP OF CHICKEN
    ~宇宙をテーマにしていてPVが秀逸。全体として宇宙を感じさせてくれる曲~

  • 2014年8月16日

    ゲスト:高橋みなみ

    ゲストはAKB48グループの総監督を務めている高橋みなみさん。14歳でAKB48に加入した高橋さんは、自身の所属するチームだけではなく、海外を含めた各地の姉妹グループをとりまとめる役を担っています。番組ではそんな高橋さんの下積み時代や毎年恒例の『選抜総選挙』の話のほか、チームキャプテンを経て総監督になった今、リーダーとしての苦労や楽しみも語ってもらいます。さらに、誰でも踊れることで大ヒットしたAKB48の楽曲「恋するフォーチュンクッキー」の高橋さんによるワンポイントレッスンもお楽しみに!

    8月16日の♪音楽♪

    「DESIRE-情熱-」

    作詞:阿木耀子
    作曲:鈴木キサブロー
    歌:中森明菜
    ~母親の影響で聴いた曲。歌手を目指すきっかけとなる~

    「名もなき詩」

    作詞・作曲:桜井和寿
    歌:Mr.Children
    ~歌詞に自分の状況とリンクする内容があり、励みになった曲~

  • 2014年8月9日

    ゲスト:森山直太朗

    ゲストは歌手の森山直太朗さん。以前、森山良子さんが出演されており、親子二代でゲストとして出演されるのは初めてです。もちろんこの日も、母・良子さんにまつわるエピソードもたくさん伺いました。誕生日会で良子さんがした、直太朗さんが恥ずかしかったサプライズとは?お二人の仲のよさが伺える内容です。また、直太朗さんの義兄にあたるのが、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明さん。小木さんとの爆笑エピソードも飛び出します。

    8月9日の♪音楽♪

    「終わらない歌」

    作詞・作曲:真島昌利
    歌:ザ・ブルーハーツ
    ~小学生のときに聴いて、歌詞の内容に衝撃を受けた曲~

    「こわれてしまった一日」

    作詞・作曲:友部正人
    歌:友部正人
    ~曲を作ったときに“あの人はこの曲を聴いてどう思うだろう?”と考える人~

  • 2014年8月2日

    ゲスト:水谷豊

    ゲストは、長きにわたってTVドラマの最前線で活躍してきた俳優の水谷豊さん。近年は刑事ドラマ「相棒」で演じる“杉下右京”役で人気を博しています。俳優は本業ではないと考えていた水谷さんが、本腰を入れるきっかけとなった出来事や、60歳を超えた今、俳優として思うことを伺い、その魅力に迫ります。

    8月2日の♪音楽♪

    映画「エデンの東」テーマ曲

    (1955年アメリカ映画)
    作曲:レナード・ローゼンマン
    ~大学受験のとき、自分へのご褒美として毎日聴いていた曲~

    「ホテル・カリフォルニア」

    作詞・作曲:ドン・ヘンリー/グレン・フライ/ドン・フェルダー
    訳詞:山本安見
    歌:イーグルス
    ~ヒットした76年から大好きだったイーグルスの曲~

  • 2014年7月26日

    ゲスト:片岡愛之助

    ゲストは、大ヒットドラマ「半沢直樹」で強烈なオネェキャラを演じて話題を呼んだ、歌舞伎俳優の片岡愛之助さん。今回はオネェキャラ“黒崎駿一”の誕生秘話を伺うほか、もともと梨園出身ではなかった片岡さんが、歌舞伎の道を選んだ理由に迫ります。当時、片岡さんが歌舞伎という未知の世界に飛び込めたのは、自由にやらせてくれた父親の存在が大きかったとか。さらに、友人・市川海老蔵さんとのエピソードも。

    7月26日の♪音楽♪

    「BAD COMMUNICATION」

    作詞:稲葉浩志 作曲:松本孝弘
    歌:B'z
    ~歌舞伎の舞台前によく聴いていた曲。友人に教えられこの曲ばかりを聴いていた~

    「あー夏休み」

    作詞:前田恒輝
    作曲:春畑道哉・前田恒輝
    歌:TUBE
    ~趣味のドライブ中に聴く曲~

  • 2014年7月19日

    ゲスト:中村メイコ

    ゲストは女優の中村メイコさんです。実は、中村さんは『サワコの朝』を第1回から欠かさず見ていらっしゃるということで満を持してご出演していただきました!そんな中村さんが選んだ「記憶の中できらめく1曲」は、この世代の女性の思春期の入り口とも言える名曲。番組では、夫・神津善行さんとの結婚秘話や老後の夫婦生活での円満の秘訣、さらに、親友・美空ひばりさんとの爆笑エピソードも伺います!

    7月19日の♪音楽♪

    「真珠の首飾り」

    演奏:グレン・ミラー(1941年に発表)
    ~中村さんの年代の人はグレン・ミラーとともに思春期があけた。作曲家との結婚に憧れを抱いた曲~

    「Too Young」

    作詞:シルヴィア・ディー
    作曲:シド・リップマン
    訳詞:東エミ
    歌:ナット・キング・コール
    ~夢見る乙女のときに、よく聴いていた曲~

  • 2014年7月12日

    ゲスト:峰竜太

    ゲストは強い女性の隣にそっと寄り添うイメージのある(?)俳優でタレントの峰竜太さん。今回はそんな峰さんに、奥さま・美どりさんとのなれ初めや、夫婦円満の秘訣など伺います!さらに石原軍団で活躍していた峰さんが当時、石原裕次郎さんや渡哲也さんから受けたアドバイスも教えていただきます。

    7月12日の♪音楽♪

    「ララミー牧場」

    作詞:Bill Olafson
    作曲:Cyril Mockridge
    訳詞:井田誠一
    歌:デューク・エイセス
    ~小学生のとき、よく見ていた番組の主題歌~

    「まつり」

    作詞:なかにし 礼
    作曲:原 譲二
    歌:北島三郎
    ~祭りのいろんな思い出をよみがえらせてくれて元気が出る曲~

  • 2014年7月5日

    ゲスト:柴門ふみ

    ゲストは「東京ラブストーリー」の原作者として有名な漫画家の柴門ふみさん。柴門さんの夫は「課長島耕作」シリーズの原作者・弘兼憲史さん。「記憶の中で今もきらめく1曲」に選んだのは弘兼さんとの思い出にまつわる曲だそうです。この思い出も含め、お2人の出会いから夫婦円満の秘訣などを伺います。また、柴門さんといえば世代をこえた恋愛に詳しく“恋愛の教祖”と呼ばれるほど。そんな柴門さんが、阿川と恋の格言について話します。阿川も納得のその言葉とはいったい? 柴門さんが語る恋愛論に阿川が迫ります!

    7月5日の♪音楽♪

    「飛んでイスタンブール」

    作詞:ちあき哲也
    作曲:筒美京平
    歌:庄野真代
    ~アシスタント時代、夫・弘兼憲史氏の事務所でよく耳にしていた曲~

    「Born This Way」

    作詞・作曲:レディー・ガガ/ヤッパ・ローアセン
    歌:レディー・ガガ
    ~はじけっぷり、思いきりのよさ、圧倒的な存在感にエネルギーをもらう曲~

  • 2014年6月28日

    ゲスト:和田アキ子

    ゲストは歌手の和田アキ子さん。登場早々、和田さんと阿川は仲良く背比べ。和田さんの後ろにすっぽり隠れてしまった阿川にスタジオも和やかな雰囲気に。そんな和田さんの「記憶の中で今もきらめく1曲」は故・レイ・チャールズさんの「I Can’t Stop Loving You」。レイ・チャールズさんと親交があった和田さんがこの曲をセレクトした理由とは?それは、負けず嫌いの和田さんらしいエピソードでした。また、まことしやかな “和田アキ子伝説”についても。10代のころ「子分が700人いたらしい!?」という噂は本当なのか?その真相に阿川が遠慮なく突っ込んでいく!

    6月28日の♪音楽♪

    「I Can't Stop Loving You」

    作詞・作曲:ドン・ギブソン
    対訳:泉山真奈美
    歌:レイ・チャールズ
    ~英語の曲を聴くために中学生のとき、はじめて買ったレコード~

    「ありがとう」

    作詞・作曲:水野良樹
    歌:いきものがかり
    ~聴くと元気になれる曲。歌詞を聴いてなんて「ありがとう」って素直に言えるんだろうと思った~

  • 2014年6月21日

    ゲスト:行定勲

    ゲストは映画監督の行定勲さんは、映画『世界の中心で、愛をさけぶ』のメガヒットで一躍有名になりました。この作品で長澤まさみさんは劇中に丸刈りになることに…。そこにいたるまでに2人の間にあった駆け引きとは? そのほか吉永小百合さんや芦田愛菜さんなど、俳優との向き合い方など、日本映画界を代表するヒットメーカー・行定勲の監督としてのこだわりに阿川が迫ります。

    6月21日の♪音楽♪

    「SOMEDAY」

    作詞・作曲:佐野元春
    歌:佐野元春
    ~映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の挿入歌。高校時代、この曲の歌詞が強く胸を刺したという~

    「イマジン」

    作詞・作曲:ジョン・レノン
    日本語詞:忌野清志郎
    歌:RCサクセション
    ~『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』の劇中のセリフと重なる。現代の社会は“イマジン”が大事だと考えさせられる~

  • 2014年6月14日

    ゲスト:ナオト・インティライミ

    ゲストはミュージシャンのナオト・インティライミさんです。世界28か国をひとりで放浪した経験を持つナオトさん。「記憶の中で今もきらめく1曲」は、中東を旅していたときに故・アラファト議長の前で披露した曲をセレクト。いったい、どのような経緯でアラファト議長に歌を聴かせたのか? 阿川もびっくりのエピソードが飛び出します! さらに、打楽器・カホンを使い、ナオトさんと阿川が即興でコラボレーションも!?

    6月14日の♪音楽♪

    「上を向いて歩こう」

    作詞:永六輔
    作曲:中村八大
    歌:坂本九
    ~世界を放浪していた時、中東でアラファト議長の前で披露した曲~

    「片恋」

    作詞・作曲:さだまさし
    歌:さだまさし
    ~落ち込んでいるときに聴きたい曲~

  • 2014年6月7日

    ゲスト:松田聖子

    ゲストは歌手の松田聖子さんです。スタジオに登場した聖子さんは、阿川が思わず「年齢をお伺いしても?」と聞いてしまうほどデビュー当時と変わらぬ輝きをしていました。そんな聖子さんが「記憶の中で今もきらめく1曲」に選んだのは、芸能界入りのきっかけとなったオーディションで歌った桜田淳子さんの「気まぐれヴィーナス」。オーディションでこの曲をうたっている最中に思わぬハプニングが起きたといいます。さらに、アイドルとして輝き続ける中にも転機になる出来事があったという聖子さんに阿川が迫ります。

    6月7日の♪音楽♪

    「気まぐれヴィーナス」

    作詞:阿久悠
    作曲:森田公一
    歌:桜田淳子
    ~デビューのきっかけとなったオーディションで歌った曲~

    「Let's Groove」

    作詞・作曲:モーリス・ホワイト ウェイン・ヴォーン
    対訳:沼崎敦子
    歌:Earth, Wind & Fire
    ~ライブが始まる前にいつも聴いている曲。気合を入れてステージに立っている~

  • 2014年5月31日

    ゲスト:吉川美代子

    ゲストはアナウンサーの吉川美代子さんです。放送日5月31日をもってTBSを退社される吉川さんは女性ニュースキャスターとして草分け的存在。吉川さんの報道という男性社会で生き抜いてきた仕事術や信念をお伺いいたします。第一線で活躍してきた吉川さんから見る最近の若手アナウンサーとは? そして「正しい日本語講座」も開催! アナウンサーとしての仕事を極め、教える立場となった吉川美代子さんの仕事術に迫ります。

    5月31日の♪音楽♪

    「いい日旅立ち」

    作詞・作曲:谷村新司
    歌:山口百恵
    ~「ザ・ベストテン」でリポートを担当していたときに、一番中継をした山口百恵さん。この曲は新人アナウンサー時代の思い出の1曲~

    「Please Don't Talk About Me When I'm Gone」

    作詞:シドニー・クレア
    作曲:サム・H・ステット
    訳詞:吉川美代子
    歌:エラ・フィッツジェラルド
    ~定年の日に聴きたい曲。タイトルの和訳が「私が居なくなった後に、私の悪いことを言わないで」。吉川さんが後輩に伝えたいメッセージ(!?)という~

  • 2014年5月24日

    ゲスト:山中伸弥

    ゲストは京都大学教授の山中伸弥さんです。“万能細胞”といわれるiPS細胞を発見し、ノーベル医学・生理学賞を受賞しました。今回番組では、山中さんがiPS細胞の可能性をお話くださいます。iPS細胞にかける山中さんのこれからの目標とは? さらに最初医師であった山中さんがその道を目指したいきさつも…。そこには父親の大きな影響があったと明かします。医学の世界に大きな進歩をもたらした、山中伸弥さんの知られざる素顔に阿川が迫ります。

    5月24日の♪音楽♪

    「ホール・ニュー・ワールド」

    作詞:Tim Rice
    作曲:Alan Menken
    歌: ピーボ・ブライソン&レジーナ・ベル
    ~30歳でアメリカに留学した当時、現地で流行っていた曲。未知の土地であったアメリカで不安を抱いていたときに励みになった~

    「マイ・ウェイ」

    作詞:ポール・アンカ
    作曲:クロード・フランソワ ジャック・レヴォー
    訳詞:東エミ
    歌:フランク・シナトラ
    ~なじみのバーの名前と、バーのマスターの18番だった曲。10年前、恩師に「山中にぴったりな曲」だといわれた~

  • 2014年5月17日

    ゲスト:谷川俊太郎

    ゲストは詩人で絵本作家の谷川俊太郎さんです。小学生からお年寄りまで日本人の誰もが谷川さんの作品に触れたことがあります。今回番組の中で、谷川さんの作品「おならのうた」を阿川が朗読。この作品は谷川さんにとってもまるで自身が詩を考えるときと同じだと語っていました。そして、「これから先やりたいことは?」と阿川が聞くと、谷川さんは驚きの回答を!?その答えとは?谷川さんの朗読による詩集「愛について」もお聞かせいたします。詩人・谷川俊太郎さんの世界を堪能して戴ける30分です。

    5月17日の♪音楽♪

    「ロンド ニ長調 K.485」

    作曲:モーツァルト(1786年作曲)
    ~物心つ頃に母親がピアノで演奏していたのをよく聴いていた。幼年期から少年時代のテーマ曲で聴くと記憶がよみがえる~

    「What a Wonderful World」

    作詞:George David Weiss
    作曲:George Douglas
    訳詞:野村伸昭
    歌:小室等
    ~谷川俊太郎さんが今の世界にこの曲がいいと思う曲。小室さんとの出会いでフォークソングは日本語を自由にしてくれると考えたという~

  • 2014年5月10日

    ゲスト:長澤まさみ

    ゲストは女優の長澤まさみさんです。『東宝シンデレラ』のオーディションで12歳のときにグランプリを獲得し、16歳で出演した映画『世界の中心で、愛をさけぶ』で一躍注目を集めました。長澤さんは“セカチュー”がメガヒットした後女優として悩みを抱えた時期があったと言います。番組ではその頃の長澤さんの心境や、映画『モテキ』で反響を呼んだシーンの裏側などに阿川が迫ります。女優・長澤まさみさんの魅力が詰まった30分です。

    5月10日の♪音楽♪

    「For the moment」

    作詞・作曲:五十嵐充
    歌:Every Little Thing
    ~『東宝シンデレラ』のオーディションで歌った曲。音域で合う歌を探して歌った~

    「雨あがりの夜空に」

    作詞・作曲:忌野清志郎&仲井戸麗市
    編曲:RCサクセション
    歌:RCサクセション
    ~いつの間にか知っていた曲。女の人向けの曲ではないのだけれどパッションがあって好き!~

  • 2014年5月3日

    ゲスト:太川陽介

    ゲストはタレントの太川陽介さんです。18歳の頃「Lui-Lui」が大ヒット、日本レコード大賞・新人賞を受賞し、一躍アイドル全盛期のど真ん中へ踊り出ました。現在は人気の旅番組のリポーターとしても個性を発揮し、好評を博しています。今回は、そんな太川さんにデビュー当時のエピソードや、その後司会業、俳優業に転身し、仕事が全く無かった苦境の頃の話をお伺いします。番組中、阿川とあの「Lui-Lui」を踊る一幕も!?紆余曲折を経験し、今新たなブームを迎える太川陽介さんの魅力に迫る30分です!

    5月3日の♪音楽♪

    「神田川」

    作詞:喜多条忠
    作曲:南こうせつ
    歌:南こうせつとかぐや姫
    ~中学二年生の時、ラジオから流れてきて涙した曲。太川さんは歌を聴いてこんなにも感動したのは初めてだったと振り返る~

    「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」

    作詞・作曲:アンジェラ・アキ
    歌:アンジェラ・アキ
    ~最近聴いて久し振りに感動した曲。車の中で嗚咽をこらえながら聴いた~

  • 2014年4月26日

    ゲスト:安藤忠雄

    ゲストは建築家の安藤忠雄さんです。高校在学中にプロボクサーとしてデビュー、卒業と同時に独学で建築を学び、建築士資格を取得したという異色の経歴を持っている安藤さん。そのプロボクサーから建築をやろうと思った経緯について語ります。さらに日本建築学会賞を受賞した「住吉の長屋」や「地中美術館」など、代表作からみる“安藤建築”の哲学を阿川が紐解いていく30分です。

    4月26日の♪音楽♪

    「テイク・ファイブ」

    演奏:デイブ・ブルーベック・カルテット
    ~建築の勉強がしたいが大学にいけず、悩んでいた時期に出会った曲。自由さを感じて惹かれた~

    「スターダスト」

    作詞:ミッチェル・パリッシュ
    作曲:ホーギー・カーマイケル
    訳詞:渡辺穣司
    歌:ナット・キング・コール
    ~ストレスがたまったときに聴く。心を安らかにしてくれる~

  • 2014年4月19日

    ゲスト:宮本慎也

    ゲストはプロ野球解説者の宮本慎也さんです。宮本さんは2013年10月4日にプロ野球選手としての現役生活に幕を閉じました。現役時代にアテネ五輪、第1回WBC、北京五輪とキャプテンを務めた宮本さんならではの、後輩の育て方や “リーダー”としてのあり方を語ります。そして、自身を育ててくれた野村克也さんとの関係や、野村さんから教えられた教訓なども明かします。プロ野球界のリーダーであった宮本慎也さんの野球人生の真髄に迫ります。

    4月19日の♪音楽♪

    「My Revolution」

    作詞:川村真澄
    作曲:小室哲也
    歌:渡辺美里
    ~PL学園高等部へ入学。寮の噂を聞き、寮に入ることに憂鬱だった記憶がよみがえる曲~

    「with you」

    作詞・作曲:北川悠仁
    歌:ゆず
    ~息子の運動会で始めて聴いた曲。最後のシーズンに打席へ立つ際に使用していた曲~

  • 2014年4月5日

    ゲスト:宮迫博之

    ゲストはお笑い芸人の宮迫博之さんです。2012年に胃がんにかかり入院からわずか3週間で仕事を再開させるという奇跡の回復力を見せた宮迫さん。番組では、病気発覚からそのときの心境、家族への報告や相方・蛍原徹さんと交わした当時の会話などを振り返ります。更に“雨上がり決死隊”としてのターニングポイントも…。笑いあり、感動ありの30分をお楽しみに!

    4月5日の♪音楽♪

    「HERO(ヒーローになる時、それは今)」

    作詞・作曲:甲斐よしひろ
    歌:甲斐バンド
    ~高校生のとき、お笑いの世界になるのをためらっていたのを後押しをしてくれた曲~

    「CHE.R.RY」

    作詞・作曲:YUI
    歌:YUI
    ~CDショップでタイトルが分からず店員さんに恥を忍んで歌った曲。大好きで車の中でいつも聴いている曲~

  • 2014年3月29日

    ゲスト:優香

    ゲストはタレントの優香さん。“癒し”系アイドルとして人気を博し、MCやバラエティで活躍。女優としても着実に力をつけています。今回番組では、デビューのきっかけから、コント番組で出会った志村けんさんから学んだことについて伺います。更に、実は恥ずかしがりだった学生時代や、バラエティ番組が苦手だったという優香さんの意外な一面に迫ります。31歳で転機を迎えたという優香さんと、実は女子会仲間という阿川が軽快なトークを繰り広げます!

    3月29日の♪音楽♪

    「Forever Friends」

    作詞・作曲:竹内まりや
    歌:竹内まりや
    ~16歳のときデビューのきっかけとなった曲~

    「グッバイ・アイザック」

    作詞・作曲:秦基博
    歌:秦基博
    ~聴くと前向きになれる曲。歌詞が前向きで仕事に行く車の中で聴く~

  • 2014年3月22日

    ゲスト:佐藤浩市

    ゲストは俳優の佐藤浩市さん。三國連太郎さんを父に持ち、19歳で俳優としてデビュー。現在では骨太な社会派からコメディまで様々なジャンルのドラマや映画でご活躍されています。番組では、父として一人の俳優として佐藤さんが三國さんに対し抱いた気持ちに阿川が触れていきます。その他に盟友で俳優仲間・真田広之さんとのエピソードにも…。ますます渋くなり男の磨きがかかった佐藤浩市さんの魅力に迫ります。

    3月22日の♪音楽♪

    「Let It Be」

    作詞・作曲:ポール・マッカートニー
    日本語訳:山本安見
    歌:ザ・ビートルズ
    ~20代半ば、1本の映画に出演したときに共演の真田広之さんと酒を飲みながらスクラムを組んで歌った曲~

    「ONLY MY SONG」

    作詞:吉田健美
    作曲:内海利勝
    歌:原田芳雄
    ~原田芳雄さんのオリジナル曲。酒を飲みながら聴くと涙がこぼれる~

  • 2014年3月15日

    ゲスト:安藤美姫

    ゲストはフィギュアスケーターの安藤美姫さん。番組では、女子選手として始めて4回転ジャンプを成功させた安藤さんに、様々なジャンプの飛び方について解説をして頂きます。安藤さんが椅子から立ち上がり、美しいフォームを披露している場面も…。そして、自身も経験してきたオリンピックという大舞台の思い出や、引退にまつわる秘話など新たなステップを迎えた安藤美姫さんに迫ります。

    3月15日の♪音楽♪

    「火の鳥」

    (1910年作曲のバレエ曲)
    作曲:ストラヴィンスキー
    ~代表演技プログラムに使われていた曲。安藤美姫といえば“火の鳥”といわれる~

    「My Way」

    作詞:ポール・アンカ
    作曲:クロード・フランソワ、ジャック・レヴォー
    訳詞:三角和代
    歌:フランク・シナトラ
    ~スケーターとしてメッセージをぎゅっと詰め込められた曲。最後の大会でショートプログラムに使用した~

  • 2014年3月8日

    ゲスト:吉田類

    ゲストは酒場詩人の吉田類さん。吉田さんの看板番組で静かな人気を呼んでいる「吉田類の酒場放浪記」(BS-TBSで放送中)が、昨年10周年を迎えました。番組ではおよそ600軒にわたる酒場を見てきた吉田さん流の良い店の見極め方、一人で呑みに行く時のコツを伺います。収録後朝まで呑んだ吉田さんが行き着く先は? 独特の雰囲気を持つ吉田類さんの魅力に触れる30分をお楽しみ下さい。

    3月8日の♪音楽♪

    「イルカに乗った少年」

    (1957年アメリカ映画『島の女』より)
    作詞:ポール・フランシス・ウェブスター
    作曲:ヒューゴ・フリードホファー
    日本語訳:吉村浩二
    歌:ジュリー・ロンドン
    ~映画少年だった吉田類さんの憧れ、ソフィア・ローレンが出演していた映画の曲~

    「ミザルー」

    (1997年フランス映画『TAXI』のテーマ曲)
    作曲:ディック・デイル
    ~うがいをするときに聴く曲。単純にこの曲を聴くと元気になる!~

  • 2014年3月1日

    ゲスト:藤原竜也

    ゲストは俳優の藤原竜也さん。蜷川幸雄さんが演出する舞台「身毒丸」で一躍華々しくデビュー。その後数々の名監督の手掛ける映画やドラマなどに出演し、藤原さんは俳優としての地位を確立しました。番組では10年以上にわたる蜷川さんとのエピソードや、映画『バトル・ロワイヤル』で出会った深作欣二監督との思い出を語ります。更に2013年にした一般女性との結婚で変わった心情など、これまで語られなかった俳優・藤原竜也の素顔に迫ります。

    3月1日の♪音楽♪

    「乾杯」

    作詞・作曲:長渕剛
    歌:長渕剛
    ~東京に上京したとき、歌詞や曲に励まされた。泣きながら元気を貰った曲~

    「宝くじは買わない」

    作詞:康珍化
    作詞:忌野清志郎
    作曲:肝沢幅一
    歌:RCサクセション
    ~宝くじを買っていたが、この曲の歌詞を聴いて買わなくなった~

  • 2014年2月22日

    ゲスト:篠原ともえ

    次回のゲストはタレントの篠原ともえさんです。個性的なファッションでブームを巻き起こした篠原さんは、20代の頃芸能活動をする傍ら夢だったファッションデザイナーの勉強をしていたといいます。今回はその夢が現実となった松任谷由実さんのコンサート衣装について、更に可愛がってくれている吉田拓郎さんから送られた心に残る言葉について伺います。大人になり新たな魅力を開花させている篠原さんをお楽しみください。

    2月22日の♪音楽♪

    「雪が降る町」

    作詞・作曲:奥田民生
    歌:UNICORN
    ~中学生の時、軽音部に所属しカバーした曲。上級生を送る会で演奏したときに実際に雪が降り“歌の力”を信じた~

    「全部だきしめて」

    作詞:康珍化
    作曲:吉田拓郎
    歌:吉田拓郎&LOVE² ALL STARS
    ~大好きなLOVE² ALL STARSで唄った曲。特に吉田拓郎さんはすごく優しい言葉をかけてくれる人として大好きだという~

  • 2014年2月15日

    ゲスト:竹田恒泰

    ゲストは作家で法学者の竹田恒泰さん。明治天皇の玄孫に当たり旧皇族である竹田さんは、独自の視点で研究してきた成果を書籍にした「語られなかった皇族たちの真実」を2005年に出版し賞を獲得。今回番組では、旧皇族である竹田さんが天皇と憲法を研究し、本を出版するようになった経緯に迫ります。日本が好きだという竹田さんが、歴史的背景から見るその理由とは?

    2月15日の♪音楽♪

    「奇跡~大きな愛のように」

    作詞・作曲:さだまさし
    歌:さだまさし
    ~NHK紅白歌合戦で初めて聴いて、歌詞とメロディが心に響いた曲。この歌の歌詞のような生き様をしたいと思った~

    「やさしさに包まれたなら」

    作詞・作曲:荒井由実
    歌:荒井由実
    ~東北大震災後に伊勢神宮に松任谷由実さんを案内する前に改めて聴いた曲。今の日本にぴったりで生きる力が沸く~

  • 2014年2月8日

    ゲスト:竹野内豊

    ゲストは俳優の竹野内豊さん。数々の恋愛ドラマに出演しトレンディー俳優として活躍している竹野内さんがブレイク当時ある葛藤を抱えていたと…。その時、先輩俳優の緒形拳さんとの出会いでひとつの答えが出たと明かします。その言葉とは?さらに阿川さんとの共演した映画「ニシノユキヒコの恋と冒険」中に困っていたエピソードなど、甘い笑顔と共に、俳優・竹野内豊の魅力に迫る30分です。

    2月8日の♪音楽♪

    「雨あがりの夜空に」

    作詞・作曲:忌野清志郎、仲井戸麗市
    歌:RCサクセション
    ~魂こもってて大好きな曲。初めて共演したドラマの打ち上げで、スタッフだけのために行われたミニLIVEが感動した~

    「涙をとどけて」

    作詞・作曲:ハロルド・アーレンヤング、ジョニー・マーサー
    作詞・作曲:トータス松本
    歌:トータス松本
    ~バーに居たときにウルフルズの話をしていたら友人がかけてくれた曲。おだやかな気持ちになれる~

  • 2014年2月1日

    ゲスト:戸田奈津子

    ゲストは字幕翻訳家の戸田奈津子さん。映画『地獄の黙示録』(1979年)を筆頭に約1500本以上の映画を翻訳してきた戸田さんは、字幕翻訳としてのテクニックを明かします。英語力よりも日本語が大事と語るその背景とは? また、通訳として数々のハリウッドスターと出会った戸田さん。私生活でも交流があるという俳優とのエピソードを語ります。ロバート・デ・ニーロの魅力や、シルベスター・スタローンの尊敬する部分とは?字幕翻訳家として第1線で活躍し続ける戸田さんの一つのものを極めるその熱意に迫ります。

    2月1日の♪音楽♪

    「ジ・エンド」

    作詞・作曲:ドアーズ
    訳:戸田奈津子
    歌:ドアーズ
    ~本格的に字幕翻訳をやるきっかけとなった映画『地獄の黙示録』の冒頭にかかった曲~

    「One For My Baby」

    作詞・作曲:ハロルド・アーレンヤング、ジョニー・マーサー
    訳:東エミ
    歌:フランク・シナトラ
    ~バーに居座った男が女への断ち切れない思いを語ってる曲。この曲を聴くと呑みたくなる~

  • 2014年1月25日

    ゲスト:陳健一

    ゲストは料理人の陳建一さん。“中華の達人”陳さんの父は日本における四川料理の父と歌われる陳建民さん。四川料理を日本へ持ち込み、浸透させた。今回は陳さんの父親の話から、同じ鉄人仲間の道場六三郎さんや坂井宏行さんとのエピソードを明かします。「どのお客様にも一生懸命、パワーを使う!」と話す、陳さんの料理人としてのこだわりとは!? 中華の鉄人・陳建一さんの料理人魂に、阿川さんが軽快なトークと共に迫ります!

    1月25日の♪音楽♪

    「卒業写真」

    作詞・作曲:荒井由実
    歌:荒井由実
    ~修行中によく聴いていた曲。今も仕込み中の調理場はリラックスの場。この曲を聴いて気分をリフレッシュする~

    「私がオバさんになっても」

    作詞:森高千里
    作曲:斉藤英夫
    歌:森高千里
    ~おじさんとしての気持ちを忘れちゃいけないと再確認する曲~

  • 2014年1月18日

    ゲスト:吉行和子

    ゲストは女優の吉行和子さん。役者人生58年!ここ数年、主演作が続いている吉行さんは、現在107歳で相変わらずお元気だという母親・あぐりさんの背中を見続けて得たことを語ります。その他にも、20代の頃にしていた結婚秘話。結婚を阿川さんに勧める吉行さん、その理由とは!? さらに役者をやり続けていて、吉行さんが考える嫌なことや、モチベーションが上がるという役柄、そして恐いと思う瞬間は!? いつもは攻める姿勢の阿川さんが吉行さんとのトークでたじたじになる瞬間が・・・・。

    1月18日の♪音楽♪

    「時の過ぎゆくままに」

    作詞:阿久悠
    作曲:大野克夫
    歌:沢田研二
    ~今でも大好きな沢田研二の1曲。ほっとしてむしろ元気になってしまう、すごくだらけた歌~

    「女々しくて」

    作詞・作曲:鬼龍院翔
    歌:ゴールデンボンバー
    ~見ていて嬉しくなっちゃう曲。動いているのを見て元気を貰っている~

  • 2014年1月11日

    ゲスト:古田新太

    ゲストは俳優の古田新太さん。劇団☆新感線の看板俳優で、ドラマ、映画でもその個性的な演技で存在感を出している。今回はそんな古田さん流の舞台における"見せ方"や、舞台公演中の自分の役割、客演として招待する大御所の俳優や女優との付き合い方、若手俳優たちとの接し方に迫ります。北大路欣也さんや、宮沢りえさんにしたアドバイスとは!? 若手俳優の中で最近流行っているという"古田狩り"とは!?

    1月11日の♪音楽♪

    「マニアック」(1983年に公開されたアメリカ映画「フラッシュダンス」の挿入歌)

    作詞・作曲:Michael Sembello、Dennis Matkosky
    訳:GORO“MANIAC"NAKAGAWA
    歌:マイケル・センベロ
    ~初めて"ブレイクダンス"をこの映画で観た。何度も映画館に通いブレイクダンスを覚えた~

    「齢には勝てないぜ」

    作詞・作曲:The Swinging Boppers
    歌:吾妻光良&The Swinging Boppers
    ~中年の憂いを歌った曲。自分を赤裸々に表現している、前向きなイメージ!~

< トップページへ戻る

  • サワコの朝掲示板

次回予告

12月14日
あさ7時30分

廣瀬俊朗

ゲストは、元ラグビー日本代表 主将の廣瀬俊朗さんです。
お楽しみに!

SHARE
Twitter
Facebook