MBS 毎日放送

斉藤和義×立川談春~月影の替わり目、そして男節~

放送は終了しました

音楽と落語、前代未聞のコラボレーション!
ともに52歳、ミュージシャンと落語家の挑戦!
内容
音楽を生み出す者と笑いを生み出す者、ともに52歳のふたり。
『歌うたいのバラッド』『ずっと好きだった』『やさしくなりたい』などの
ヒット曲を生み、今年デビュー25周年を迎えた斉藤和義。
そして、稀代の天才・立川談志を17歳で師に選び、今や最もチケットが取れない落語家となり、
ドラマや映画にも数多く出演している立川談春。
そんなふたりの初共演は、MBS開局60周年記念企画『らくご×情熱大陸』でのこと。
それから8年、飲んだり笑ったりの交流を続けてきたふたりが、中秋の名月間近の京都・平安神宮で久々の共演。
9月22日に古都の荘厳な舞台で繰り広げられた饗宴、『平安神宮月夜の宴 ROOTS66 京の二人会』。

番組では、ここで披露された、談春『替わり目』と和義『男節』の
前代未聞とも言えるコラボレーションを中心にお送りします。
生み出すことに挑むふたりの姿をご覧ください。
出演者
斉藤和義
立川談春