ひらパー恐怖体験 ✕ NTT西日本 呪われた夜の遊園地 笑うキラーピエロ

2018年7月20日(金)〜9月2日(日)の金・土・日と8月13日(月)〜16日(木)
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7月27日
7月28日(土)の「呪われた夜の遊園地 笑うキラーピエロ」中止について

台風の接近に伴い荒天が予想されるため、7月28日(土)の「呪われた夜の遊園地 笑うキラーピエロ」は中止といたします。
チケットの払戻しについては、7月31日(火)10時から9月7日(金)23時59分まで、チケットをお買い求めいただきました店舗にて行います。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
6月1日
公式サイトオープン!
7月13日
アプリ情報を追加しました
7月17日
【ひらパー恐怖体験】CMを追加

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【ひらパー恐怖体験】ムービー

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「呪われた夜の遊園地」とは

場所は、閉園後の遊園地。時間は、一時間。
誰もいない園内を、決められたポイントを探して自由に歩き回ってください。
しかし、暗い園内には、恐ろしいキラーピエロやピエロに殺された亡霊達が潜んでいて、闇の中からあなたを狙っています。
恐怖を潜り抜け、無事帰ってこられるか、それとも闇の中に葬られるか?
それは、あなたの歩き方次第です。

呪われた夜の遊園地とは…

この遊園地には、夜になると恐ろしいピエロが徘徊すると言われています。
家族の中で浮いた存在だった彼は、居場所をみつけるためにおどけるしかありませんでした。ある晩、彼はピエロの格好をして家族を喜ばせようとします。しかし、それは逆に家族を怯えさせ、彼はひどく殴打されます。そのことで、彼の中で抑えていたものが溢れ出します。気がつくと、血まみれの家族の中に立っていました。
それ以来、彼は夜な夜な、ピエロの格好で獲物を探して歩くようになりました。いつしか、キラーピエロと呼ばれるようになります。
けれど、彼が本当に求めていたものは、家族の愛情でした。どうか、このピエロが探している家族を見つけ出し、人間の心を取り戻してあげて下さい。

開催日程

  • 7月
  • 8月
  • 9月

スタート時間

①20時00分~

②20時30分~

③20時50分~

※集合時間は各スタート時間の20分前です。
※集合場所は、ひらかたパーク正面ゲート前です。
※想定所要時間は1時間となります。
※集合時間に遅れますとご参加いただけない場合がございます。

会場

ひらかたパーク園内
アクセス

入場料

3,500円(税込)
(おひとりさま、遊園地入園付き)

※スマートフォン・タブレット端末を使用しての恐怖体験になりますので、各自充電してご持参ください。園内に充電器はございません。
※イベント当日、公演前にひらかたパークに入園いただけます。
(アトラクション等の利用については別途料金が必要。)
※事前入園された参加者につきましても閉園時、一旦ひらかたパークからご退園いただきます。

概要

【開催日程】
2018年7月20日(金)~22日(日)・27日(金)~29日 (日)、8月3日(金)~5日(日)・10日(金)~19日(日)・24日(金)~26日(日)・31日(金)~9月2日(日)
【チケット発売日】
2018年6月2日(土)
【チケット販売場所】
ローソンチケット
Lコード:0570-084-005
【L コード:52804】ローソン・ミニストップ店頭 Loppi にて直接販売

チケットぴあ
0570-02-9999【P コード:639-381】

イープラス
ファミリーマート店内Famiポート

(当日券)
残券がある場合のみ、当日 20 時までファミリーマートにて販売いたします。 ファミリーマート店頭にあるFamiポートからイープラスをご選択いただき、ご購入ください。
【注意事項】
※雨天決行、荒天中止。開催に関するお知らせ等は、本サイトを必ずご確認ください。
荒天等により中止になった場合、チケット代以外、交通費等の費用については補償いたしません。
※閉園後のため、園内のアトラクションはご利用いただけません。
※ルート上に階段があるため、車椅子でご参加いただけません。目や耳が不自由な方のみでのご参加もご遠慮ください。
※イベントの特性上、中学生以下のご参加は20歳以上の方の同伴(有料)が必要です。また、同伴者の有無に関わらず未就学児はご参加いただけません。
※次の事項に該当する方のご参加はご遠慮ください。
・体調が万全でない方
・妊娠中の方
・過呼吸の経験がある方
・酒気帯びの方
・他、スタッフがご参加いただけないと判断した方。
※会場内での写真・動画撮影はできません。
※傘のお持込はできません。雨天時はレインコートなどをご持参ください。
※ヒールの高い靴や、サンダルなどの脱げやすいお履き物でのご参加はご遠慮ください。
※ご参加いただくにはインターネットに接続可能なスマートフォン・タブレット端末が必要です。また、専用アプリのダウンロードが必要です。
※対応するOSのバージョンはAndroidで5.0以上、iOSで9.0以上です。
※OSのバージョンによらずスマートフォンの状況によりアプリがご利用いただけない場合があります。
技術協力 NTT西日本
制作協力 株式会社闇
後援 FM802
企画制作 五味弘文(お化け屋敷プロデューサー) MBS

お問合わせ

ひらかたパーク 電話:072-844-3475 (受付:ひらかたパークの営業時間内)
【チケットに関する問い合わせ】

キョードーインフォメーション
0570-200-888 (10時~18時)

ひらパー公式サイト

お化け屋敷プロデューサー 五味 弘文

1992年、後楽園ゆうえんち(現 東京ドームシティ アトラクションズ)において、『麿赤児のパノラマ怪奇館』を手がけ、以降、25年間にわたりお化け屋敷を制作している。

お化け屋敷にキャストを復活させ、さらにストーリーとミッションという要素を持ち込むことによって、大人が楽しめるエンターテインメントに生まれ変わらせた。

代表作に、赤ん坊を抱いて歩くお化け屋敷『パノラマ怪奇館〜赤ん坊地獄』、本物の廃屋を移築した『東京近郊A市〜呪われた家』、幽霊の髪の毛を梳かして進む『恐怖の黒髪屋敷』、靴を脱いで体験する『足刈りの家』、死者と指切りをしてくる『ゆびきりの家』などがある。

著書に、『人はなぜ恐怖するのか?』(メディアファクトリー)、『お化け屋敷になぜ人は並ぶのか〜「恐怖」で集客するビジネスの企画発想』(角川oneテーマ21)、小説『憑き歯〜密七号の家』(幻冬舎文庫)がある。

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