MBS 毎日放送

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■ 第3話:GUESS・MONSTER

番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。

試合は第2セット目。攻撃に転じようとする烏野だが、白鳥沢のミドルブロッカー、天童の鋭い読みと直感によるブロックが立ちはだかる。
GUESS・MONSTERという異名を持つ天童が次々と烏野のスパイクをブロックする中、月島の冷静な眼差しが相手コートを見つめていた。
一進一退の激しい攻防が繰り広げられる第3話、視聴者が選んだ名シーンは!?

2位 どうも

一人時間差に惑わされずブロックを決めた月島は、「どうも、普通の方です」と先ほど仕掛けられた挑発に乗る形で天童に話しかける。
野生児は騙せても自分には通用しない、という言葉に天童は烏野の一年の中でダントツに腹立つ、と言うも、月島は笑顔で「どうも」と返して天童を煽る。

1位 タイミング

月島のフェイントで落ちてきたボールをセッターの白布が拾わされ、ウイングスパイカーの大平が牛島にトスを上げる。
牛島の前へ走りこんできた東峰と影山とブロックをそろえるために、月島はタイミングを計って声を上げた。

多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!

三枚ブロックのタイミングを任せて欲しいと自分から告げた月島。それは見事にハマって牛島のスパイクのコースを絞り、待ち構えていた西谷が完璧なレシーブを上げる!
第2セットも終盤ながらようやくきれいに決まったトータルディフェンス。ここから烏野の反撃が始まるのか!?
次回「月の輪」お楽しみに!!

※ 配信は終了しました。