MBS 毎日放送

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■ 第1話:ごあいさつ

番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。

春高目指して予選を勝ち上がってきた烏野高校。それは決勝戦で戦う名門・白鳥沢学園高校もまた同じ。
全国で3本の指に入るスパイカー・牛島を擁するチームを相手に、烏野はどのような戦いを見せるのか。
ついに迎えた春高宮城代表決定戦、決勝戦。烏野高校対白鳥沢学園高校の試合が始まる第1話、視聴者が選んだ名シーンは!?

2位 一年コンビ

白鳥沢と交代でコート練習へ入った烏野。烏養から言われていた「殴り合いを制せ」という言葉に従って、影山と日向は速攻からアタックラインの手前に叩きつけるようなスパイクを決める!
あまりにも早いトスと、小柄な身体から打ち下ろされたスパイクの威力に会場中がざわめいた。

1位 決意

決勝戦の会場である男性の姿を見つけた澤村は足を止める。烏養はただの「高校バレーファンの烏野贔屓」で、良いと思ったプレーには歓声、そうでなければ罵声を上げるおっさんだと言うが……
かつて手ひどい罵声を浴びた澤村たちは「もう二度と“地に落ちた”なんて言わせねぇ」と決意を固める。

多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!

これまでとは違い5セットマッチとなる決勝戦は澤村のサーブから始まった。
しかし、ボールはきれいに拾われてトスが上がり、牛島の強烈なスパイクが炸裂する! 真正面で構える西谷だったが、回転を捕らえきれなかったボールは西谷の腕をはじいて後方へと飛んでいく。
不敵な笑みを浮かべる西谷は牛島の“左”から打ちこまれるボールを拾うことができるのか!?
次回「“左”の脅威」お楽しみに!!

※ 配信は終了しました。