番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
二度目の東京合宿へと向かう烏野高校排球部。しかし、出発当日となっても先日の衝突以来、日向と影山の間にまともな会話はなかった。
前回の合宿以来、強くなるためにそれぞれが新たな挑戦をしているものの、いまだかみ合わない烏野は苦戦する……
みんなが自主練習に励むなか、ひとり別行動を貫く月島の抱えるものが垣間見える第七話、視聴者が選んだ名シーンは!?
2位 弱々しい
スパイク練習に引きずり込まれた月島は木兎のスパイクにも冷静に対処するが、そのブロックは強烈なスパイクにはじかれる。
しかし、そこに参加した黒尾が木兎のスパイクを的確にシャットアウト! 月島が驚いていると、ため息をついた木兎から月島のブロックが弱々しいと評価されてしまう。
1位 挑発
第3体育館の前で黒尾からブロックに飛んでほしいと頼まれるが、断る月島。
そんな月島に黒尾は木兎が全国で5本の指に入るスパイカーであることから練習になることを告げ、さらに「ミドルブロッカーならも少しブロックの練習した方がいいんじゃない?」と嘲笑するように続けた。
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!
壁を作ったように周囲と交わらない月島はほかのメンバーのように自主練に励むでもなく、梟谷高校の木兎の誘いもあっさりと断ってしまう。
そんな月島の態度に思うところがある山口。バレーは嫌いじゃないはず──そんな月島に「山口ならなんていう?」と訊かれた山口は……
次回「幻覚ヒーロー」お楽しみに!!
※ 配信は終了しました。