番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
青葉城西からもぎ取った第2セット。烏野対青葉城西の試合はファイナルセットへともつれ込んだ。
その場面で、日向の脳裏に浮かぶのは一回戦、二回戦と戦ってきたライバルたちの顔。
今までに自分たちが戦ってきたチームから託された想いも胸にファイナルセットへ挑む第23話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 「野郎どもビビるなァーッ!!!」
負けてたまるか、という強い気持ちでボールを繋ぎ続ける烏野だが、あと一点が届かない。そして、ついに青葉城西がマッチポイントを迎えた。
あと一点取られたら終わり、という状況に委縮しかけたその時、西谷が「野郎どもビビるなァーッ!!!前のめりで行くぜ」と声をかけたことで空気が変わる。
2位 同点
サーブが青葉城西のリベロ・渡に拾われてきれいに返ってくる速攻。田中はそのボールを上げることに成功したものの、それは直接ネットの向こう側の及川の元へ……
と思ったその時、影山がワンハンドでボールに触れてトスを上げると、後ろから飛んできた日向がスパイクを叩きこんだ! 土壇場で追いついた得点に、烏野は全員で喜びの声を上げた。
1位 違う世界の空気
次に点を取られたら青葉城西の得点は20点の大台に乗る。そんな大事な場面で烏養がピンチサーバーとして投入したのは、山口!
「流れを変えてこい!」と送りだされてコートの内側へと足を踏み入れた山口は、違う世界のピリピリと熱い空気を全身で感じ取る。
青葉城西とのファイナルセット。烏野は奮闘するものの、チームとしての地力の差が出てきたことでじりじりと点差が開いていく。
それでも諦めずに食らいつき、烏野は日向と影山の連係プレーでデュースに持ち込んだ!
次回、第24話「脱・“孤独の王様”」お楽しみに!!
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
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