番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
菅原と交代して再びコートへと戻った影山は、コートの外にいる間にも貪欲に学んで吸収した全てを出して青葉城西に挑む。
新たに菅原が考えたサインの甲斐もあり、日向と影山は変人速攻をどんどん決めて得点を重ねていく!
影山の成長が顕著に見られる第22話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 「“6人”で強い方が強いんだろうが!」
牛島に負け続けた二年間。そんな時、後輩に天才・影山が現れたことで及川の焦りは酷くなり、監督にオーバーワークと注意されるほど練習を重ねる。
周囲が見えなくなっている姿を見かねた岩泉は、及川の顔に頭突きをすると「一人で戦ってるつもりか!」と怒鳴りつけ、「バレーは“6人”で強い方が強いんだろうが、ボゲが!」と続けた。
2位 宣戦布告
中学最後の大会を白鳥沢に敗れて二位で終えた及川は、悔し涙を流しながら牛島へのリベンジを誓う。
そして影山の方を振り向くと、「いつか戦うときはぶっ潰してやるから覚悟してなよ!」と涙と鼻水でぐしゃぐしゃの顔で宣戦布告をした。
1位 よーしよしよし!
センターにトスを上げるのが定石という場面、及川がトスを上げるのは岩泉だと予測した影山のおかげで2セット目を取り返した烏野。
そのスパイクをブロックした影山と月島の頭を両手で撫でる西谷という図が何とも微笑ましい。
及川がトスを上げる先を影山が予測し、岩泉のスパイクを完全にシャットアウトしたことで第2セットを取り返したものの、それが原因で及川の闘志は更に燃え上がる。
泣いても笑っても次で終わり。ついに最終セットが始まる!!
次回、第23話「流れを変える一本」お楽しみに!!
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!
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