番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
点の獲り合いを繰り返しながらも、伊達工を相手にセットポイントまで辿りついた烏野。
そのまま1セット目を先取するが、日向と影山の変人速攻に慣れてきだした伊達工の7番を、いや、鉄壁をどう攻略するのか!?
伊達工との緊迫した試合が終わりを迎える第18話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 ボールの行方
二度ブロックに阻まれた東峰のスパイク。しかし東峰は諦めることなく、菅原を始めとするチームメイトたちの「もう一回!」の想いと共に、三度目のスパイクのために踏み切る。
打ちこんだボールは鉄壁に弾かれるものの、東峰の視線の先でネットの上をゆっくりと転がって伊達工側のコートへ吸い込まれるようにこぼれ落ちた。
2位 反射
東峰と青根はネットを挟んでボールの押し合いになり、東峰の手から弾かれたボールは烏野側へと押しこまれる。
誰もが取れないと思ったその時、西谷はとっさに足を出してそのボールを拾う!
1位 「いいっスね、ソレ!!」
伊達工との試合を終えてエースとしての役割を果たした東峰は、駆け寄ってきた日向と西谷、そして一緒に戦った仲間へ向けて「俺はエースだけど、お前らはヒーローだな」と賛辞を贈る。
それを聞いた西谷は、満面の笑みで「いいっスね、ソレ!!」と応えた。
セッターからトスを託され、鉄壁を打ち破ったことでトラウマを払拭した東峰。それを喜びながらも、「自分のトスで勝てたら良かったと思うよ」と、戦うことを諦めていない菅原。
様々な想いを胸に、烏野は次の試合へと駒を進める。そんな中、及川率いる青葉城西の初戦が始まろうとしていた。
次回、第19話「指揮者」お楽しみに!!
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
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