番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
常波を相手に、変人速攻は使わないまでも全力で試合をする烏野。その試合を見ている青葉城西は、練習試合をした時との変わりように目を見張る。
順調に得点を重ねて1セットを取った烏野に、常波はやや諦めムードになりつつある。そんな中、澤村の中学時代のチームメイトである池尻は……
第一試合を終え、各コートで勝者と敗者が生まれる第16話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 託された想い
烏野の二回戦の相手は、三か月前に惨敗し、東峰のトラウマの原因を作ったという伊達工業。試合の前に日向と影山のもとを訪れた菅原は、「よろしく頼む」と頭を下げた。
そして、「日向の前の道を切り開いたみたいに、旭の、エースの前の道も切り開いてくれ」と続けられた言葉に、日向と影山の表情も引きしまる。
2位 ローリングサンダーアゲイン!
部員数の多い伊達工業の大きな声援と、過去の試合の記憶とが烏野の空気を硬くさせる。
打開策を考えながらレシーブ練習を続けていた烏養だが、西谷の「ローリングサンダーアゲイン!」の技名と派手な動き、そして正確なレシーブとがその雰囲気を一変させた。
1位 「背中は、俺が護ってやるぜ」
いつも通りの空気になったところで、西谷は「皆、前だけ見てけよォ!」と告げる。そして、自信満々の笑顔で「背中は、俺が護ってやるぜ」と続ける。
小さい身体ながら、その背中から滲み出る頼もしさは人一倍で、日向たちだけでなく伊達工業の面々も思わず「かっけー…」と呟いてしまうほどだった。
烏野に敗れた常波。そして、烏野女子バレー部も一回戦で敗退した。勝つチームがいれば負けるチームもある。
勝った烏野は、常波の池尻からの想いも受け取って、二回戦へと挑む。伊達工業を相手に、どんな戦いを見せるのか!?
次回、第17話「鉄壁」お楽しみに!!
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