番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
インターハイ予選初日の朝を迎えた。日向にとっては二回目の公式戦ということもあり、気合も緊張も人一倍!
広まっている烏野の不名誉な異名を払拭して「烏野の復活」を見せつけることはできるのか!?
各校の注目株も集まり、試合開始へ向けて緊張が高まる第15話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 名台詞
試合直前、武田は「お世辞でも親ばかでもない」と前置きして激励の言葉を力強く告げる。
「そして言ってやるのです。“見よっ、古兵、烏野の復活だ!!”と」武田らしい気持のこもった名台詞に一同の士気も上がる。
2位 西谷
外見からでもワイルドな感じになりたい、と思っていた東峰だが、「そういう事言うところがワイルドじゃない」と菅原に反論される。
それを聞いていた西谷が「いいじゃないですか、どう見られるかなんて」と笑い飛ばすと、澤村と菅原はその肩に手を置いて「こういうのをワイルドという」と声を揃えた。
1位 烏野の復活
初戦の相手、常波を相手に田中と東峰が立て続けにスパイクを決める。そんなパワー型の二人の姿を見てそわそわしだす日向に、影山は「わかってんだよ!」と一喝。
そして影山から上げられたトスを日向が相手コートに叩きこむと、相手チームだけでなく会場中が静まり返った。まさに「古兵、烏野の復活」である。
ついに始まった、インターハイ予選の初戦。常波を相手に、烏野は気負い過ぎることもなく試合へ臨む。
田中、東峰、そして日向と立て続けにスパイクを決めた烏野だが、このまま勢いに乗ることはできるのか!?
次回、第16話「勝者と敗者」お楽しみに!!
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