MBS 毎日放送

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■ 第14話:強敵たち

番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。

インターハイ予選の組み合わせが発表された。烏野と同じブロックには東峰のトラウマを作った伊達工業、そして及川率いる青葉城西も……!!
たった一つの枠を目指して新たな練習を重ねる第14話、視聴者が選んだ名シーンは!?

3位 絶対!!

中学時代に味わった敗北の記憶。それは日向の心の奥底に、原点の様にいつまでも色濃く残っている。あの時、影山に告げた決意は今も変わっていない。
そして日向は「お前を倒すのは、絶対おれ! それが10年後でも、20年後でも、絶対!!」と力強く宣言した。

2位 「おれの、30勝32敗だ」

インターハイ予選初戦を迎える朝。駐輪場に自転車を止めた日向は、意気揚々と部室へ向かう。しかし、その背後から轟音を響かせながら走ってくる人物が……!!
部室へと辿りついた影山は「俺の31勝30敗1引き分けだ」と言うが、日向はそれを否定して中学時代の事を思い出しながら「おれの、30勝32敗だ」と呟いた。

1位 がんばれ

インターハイ予選前日、解散直前に清水が見せたもの。それは、掃除をしていたら見つけたという、烏野高校男子バレーボール部OB会から贈られた横断幕。
その横断幕を掲げたあと、清水は激励とか、そういうのは得意じゃないと言いながらも「がんばれ」と一同に告げた。

いよいよ始まるインターハイ予選。士気も十分に、烏野高校は全国の舞台を目指して新たな戦いの場へと向かう。
烏野高校の初戦の相手は、澤村の中学の同級生がいる常波高校。一体どんな試合が繰り広げられるのか!?
次回、第15話「復活」お楽しみに!!

多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!

※ 配信は終了しました。