番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
トスを見るようになった日向と、その日向が一番打ちやすい場所にボールを持っていこうとする影山。
まだまだタイミングは合わないながらも、澤村を始めとする周囲のフォローもあって懸命にボールを繋いでいく。
烏野と音駒、両チームのメンバーが互いにいい影響を与えていた練習試合に決着がつく第13話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 聞きたいことがあり過ぎて…
繰り返した練習試合も終わり、後片付けをする影山がひたすら見つめているのは、音駒のセッター孤爪。
聞きたいことがたくさんあり過ぎる上に、直接話しかけられないでいる影山の視線はまるで睨みつけるようになっていて、孤爪は思わずその場を逃げ出した。
2位 主将同士
整列して挨拶する烏野と音駒。涙を流しながら友情を確かめるように固く握手を交わす田中と山本とは対照的に、主将の澤村と黒尾の二人のオーラは何処となく黒く……
二人とも笑顔を浮かべているものの「次は負けません」という澤村に、「次も負けません」と返す黒尾が握りあう両手には必要以上の力が込められている。
1位 「期待しとく」
孤爪に試合の感想を尋ねたものの「別に…普通…かなぁ」と言われた日向は、「次は絶対必死にさせて、「別に」以外のこと言わせるからな!」と宣言する。
それを聞いた孤爪はかすかに笑みを浮かべて「じゃあ、期待しとく」と答えた。
バレーボールで大切なのは、ボールを繋ぐこと。それをチーム全員で実践している音駒は強く、レシーブに課題点の多い烏野は1セットも取れないまま練習試合を終えた。
音駒の監督から告げられた「練習次第で相当強くなれる」という言葉を胸に、烏野はインターハイへの新たなスタートを切る。
次回、第14話「強敵たち」お楽しみに!!
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!
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