番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
西谷と菅原の想いに後押しされ、過去の試合で受けたトラウマを払拭した東峰。“エース”の打つスパイクは強く、重い。
東峰の復活を喜ぶ2、3年生。そして、エースを相手に戦えるという状況に気合十分の日向。
“憧れの烏野のエース”への様々な想いを抱く日向が懸命に動き回る第10話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 まじ怒り
エースに憧れ、羨むあまり、試合に集中していなかった日向は、東峰の強烈なスパイクを顔面に受けて倒れてしまう。
うろたえる周囲をよそに「大丈夫です!」と起きあがった日向に、菅原たちの後ろからまじ怒り状態の影山が詰め寄る。
2位 「思わない!」
囮という役割がカッコ悪い、と若干の不満を持っていた日向だが、影山や田中たちからその役割の重要さを熱く語られる。
そして、「それでもお前は、今の自分の役割がカッコ悪いと思うのか!?」と問われた日向は右手に残るボールの感触を確かめると「思わない!」と力いっぱい叫んだ。
1位 「同じ1点だ!」
町内会チームのブロッカーに、次も日向にトスを上げると宣言した影山。日向は相手のブロックを躱してネット前で高く跳ぶ。そこに上げられた影山のトス……
ボールを目いっぱい打ち抜いて1点取った日向に、影山は「エースが打ち抜いた1点も、お前が躱して決めた1点も同じ1点だ」と告げた。
町内会チームとの試合を終え、東峰と西谷も部活へ戻ってきた。少しずつまとまりを見せ始める烏野高校排球部。
しかし、チーム内の問題点を認識した烏養はあることに頭を悩ませる事になる。
そして始まるゴールデンウィーク合宿……宮城に音駒高校がやってくる──
次回、第11話「決断」お楽しみに!!
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
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