番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
影山の打ったサーブの軌道上に素早く入り、勢いも回転も殺してセッターの位置へ完璧なレシーブを返した一人の人物。
彼こそが烏野の守護神と呼ばれる存在、リベロの西谷だった。しかし、部活禁止の処分が解けたにもかかわらず、部活には戻らないという…果たしてその理由とは一体…?
烏野の守護神とエース、排球部に必要な二人の存在が登場する第8話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 「んローリングサンダァァァァッ!」
必殺技のような技名を叫びながらレシーブを受けた西谷。そのボールは見事に籠の中へと吸い込まれるが、周囲の反応は様々で……
特に影山、月島、山口のわけがわからないといった様子に西谷は「まとめて説教してやる!」と叫んだ。
2位 モノマネ
東峰が人一倍責任を感じているという菅原だが、日向は菅原さんもそんな感じがする、と影山に語る。
影山は「どっちも責任感じてんだろ」と言い「一人で勝てるわけないのにな」と呟くが、それを聞いた日向は「お前がそれ言う!?」と叫んで、影山のモノマネをしてあの“名言”を口にした。
1位 コイツのトスがあるから!!
東峰のもとを訪れた日向と影山。部活に戻って欲しいと必死に伝える日向だが東峰はそれを拒否して、高いブロックを前に、それを打ち抜くイメージが見えなくなったのだ、とその理由を語る。
日向は東峰をまっすぐ見上げて「それ、わかります」と同意する。そして、続けて「でも今はコイツのトスがあるからどんな高いブロックでも躱せます!」と宣言した。
過去の試合をきっかけに自信を失ってしまった東峰。彼は本当にこのままバレーをやめてしまうのか?
そんな中、武田はゴールデンウィーク合宿の最終日に、烏野高校の因縁の相手である音駒高校との練習試合を取りつけた!
次回、第9話「エースへのトス」お楽しみに!!
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!
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