MBS 毎日放送

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■ 第6話:面白いチーム

番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。

県ベスト4の青葉城西との練習試合に向かった烏野高校バレー部。
ガチガチに緊張しきっている日向はバスに酔い、腹痛に襲われ、その果てには影山のかつてのチームメイトから言われた言葉によって、プレッシャーに押しつぶされそうになる。
日向のコンディションが最悪のまま練習試合が始まってしまった第6話、視聴者が選んだ名シーンは!?

3位 もれなく味方

日向のサーブミスで1セット落としてしまった烏野。しかし、田中はそのことを責めるのではなく、余計な心配をするな、と告げる。
そして、「バレーボールってのは、ネットの“こっち側”にいる全員もれなく味方なんだよ!」と言い、失敗を補うためのチームであり先輩だ、と何とも頼もしい発言をした。

2位 威圧的なブロック

ポジションがローテーションし、烏野の中でも長身のメンバーが前衛に回ってきた。
影山と月島が牽制しあい、威嚇するような空気と背の高さから受ける威圧的な雰囲気は、青葉城西のブロックにも引けを取らない!

1位 影山

セットポイントの局面でサーブが回ってきた日向。笛の音に驚いてとっさに打ってしまったサーブは、前衛にいる影山の後頭部目掛けて一直線!
静かに詰め寄り「俺の後頭部にサーブをブチ込む以上に恐いことって、なに?」と淡々と告げる影山の表情に恐怖を感じた日向の顔からは一気に汗がひいていく。

影山の後頭部にサーブを当てるという大失態を犯して怒られ、田中からは真っ正直でまっすぐな叱咤激励を受けた日向から緊張が解けた。
ようやく機能し出した影山との連携で青葉城西を翻弄し、烏野が2セット目を獲得。喜びに沸く日向と田中だが、影山には思うところがあるらしく……
次回、第7話「VS“大王様”」お楽しみに!!

多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!

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