番組放送中に視聴者の皆様から「ここが面白い!」と思うシーンへの投票をリアルタイムに受け付け、毎週の名シーンを決定!
上位2シーンを待ち受けにして、期間限定でプレゼントします。
烏野高校へ入学し、心躍らせながら体育館へと向かった日向。しかし、そこには中学時代にリベンジを誓った相手──影山の姿があった!
少なからず因縁のある相手と同じ学校となってしまい、すんなりと納得できない二人は主将の話も聞かずに暴走を始めてしまい……!?
バレーへの熱意は強いものの、それ故に簡単に譲ることが出来ない二人がぶつかり合う第2話、視聴者が選んだ名シーンは!?
3位 静かな怒り
日向と影山を前に全国への想いをとうとうと語る澤村。その口調から怒りのオーラを感じ取った菅原と田中は、静かにその場を離れる。
中学の時に敵同士だったとしても、今はネットの“こっち側”だと自覚しなさい、と告げた表情は正に鬼の形相ともいうべきもので、日向と影山もすくみあがる。
2位 熱弁
スパイカーの方がかっこいい、と言った日向の言葉を即座に否定し、セッターのすごさを熱弁する影山。
「敵のブロックを欺いて、スパイカーの前の壁を切り開く──難しくてかっこよくて面白いのがセッターだ」と自分のこだわりを力強く告げた。
1位 潔子さん
体育館の入り口前で、どうすれば部に入れてもらえるのか話しこむ日向と影山。
そんな二人に声をかけたのはバレーボール部マネージャーの清水潔子! 立ち姿も歩く姿も、無表情に話しかける様さえも全てが美しい!
他に入る一年生たちと3対3で試合をすることになった日向と影山は、同じチームになる二年生の田中と共に土曜日の試合へ向けて早朝特訓を開始する!
主将・澤村の思いの通り、二人は協力して戦うことが出来るのか!?
次回、第3話「最強の味方」お楽しみに!!
多くの票を獲得した上記2シーンを待ち受けにしてプレゼントします。
配信は期間限定となりますので、ダウンロードはお早めに!
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