参加者の声

サントリー1万人の第九ではひとりひとりが主人公です。
年齢も、職業も、地域も、第九にかける想いもさまざまな10000人がひとつのゴールを目指します。

  • 笑いっぱなしのレッスンでした!

    練習は楽しくて笑いっぱなし。最後のフロイデは泣き笑い。「出来ないと言う前に100回やってみる」という先生の言葉を励みにして、初心者でもここまでやれました。
    (大阪/女性) 

  • 昨年は、自分のパートで精一杯でしたが・・・!

    2年目の1万人の第九。中野クラスから参加しました。昨年は自分のパートを歌うだけで精一杯でしたが今年は感動を味わえました。年に1回、1万人もの人々が「すべてのものは兄弟になる」という思いを歌うことは素晴らしい!と改めて感じました。これからも歌い続けていきたい。
    (東京/男性)

  • 福岡から初参加!

    福岡から初めて参加しました。「今、ここでみんなと一緒に歌える“歓び“」を込めて、笑顔で歌えたような気がします。これまでは大阪城ホールで第九を歌う自分なんて想像もしていませんでした。人生何があるか分からないものですね。
    (福岡/女性)

  • 80歳の母を連れて。 

    80歳にして第九初挑戦の母と・大学生の娘との母娘3代の共演が叶いました。娘は来年から社会人。この共演は最初で最後かもしれません。
    (大津/女性)

  • 妻と2回目の参加でした。

    妻と2回目の参加でした。昨年より確実に成長してる自分と、まだまだ上手くなりたい自分を再発見しました。来年は今年よりいいことが世界にひとつでも増えますように。フロイデ‼
    (大阪/男性)

  • 双子の子どもたちの思い出に。

    双子を連れて2回目の参加。子どもたちのテンションが落ちないようにおだてて、ご褒美でつり。あ~でも!頑張ってよかった。子どもとの参加は今年で最後かもしれないな。フィナーレの後、「ママと参加した事を覚えていてね!」と半泣きで伝えました!
    (兵庫/女性)

  • 静岡から大阪に通いました。

    静岡から、大阪のクラスに通いました。本番直前まで思うように声が出ず不安でしたが、本番では今までで一番いい声が出たと思います!憧れていた1万人の第九はやはりスケールの大きいものでした。また来年も歌いたい!
    (静岡/女性)

  • 第九は、私と母をつなぐ糸。

    14年ぶりにフロイデを歌いました。初心に返って、3ヶ月間、じっくり復習♪本番では、自分らしく一生懸命歌えました。1万人の団結力に圧倒され、子どもの頃には味わい切れなかったものが心に流れ込んできました。母にも感謝です。14年前に私を第九に誘ってくれたおかげでこの感動を味わえました。『サントリー1万人の第九』は、母と私をつなぐ糸です!!
    (大阪/女性)

  • 多感な時期の子どもに多くの学びがありました。

    娘は小さな時から音を組み立てて遊んできましたが、他の人と音楽を楽しんだことはありませんでした。アルトとソプラノに分かれて母娘で練習した時間は、絆を深めてくれたと思います。多感な時期の子どもたちにも多くのことを学ばせて下さりありがとうございました。
    (兵庫/女性)

  • 札幌からはじめての参加!

    北海道から歌いに来ました。第九を歌っている時、Happy Xmasを歌っている時、蛍の光を歌っている時、服部さんのヴァイオリンを聴いている時、感動で何度も何度も涙が流れました。
    (北海道/男性)