コースガイド

コース全体

※ヤーデージは変更となる場合がございます。

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HOLEYARDSPAR
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HOLEYARDSPAR
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ホールの紹介

■ No.1 398Yards Par4

グリーンが見渡せるストレートなパー4。ティーショットは右に見えるフェアウェイバンカーの左狙い。グリーンは右奥が低い2段グリーン。ピンの位置によって難易度が違ってくる。

■ No.2 517Yards Par5

緩やかに右に曲がって行くパー5。フェアウェイは左傾斜になっているので左への打ち過ぎに注意。第2打は右から迫り出してきている林と左の2つのバンカーに入れないようにしたい。

■ No.3 195Yards Par3

池に囲まれたフラットなパー3。グリーンは右奥から左手前に向かって下っている。ピンが左に立っている場合は左の池に入りやすく、反対に右にピンがある時に右のガードバンカーに入れると寄せ難い。

■ No.4 387Yards Par4

真正面にグリーンを見渡せるホール。フェアウェイは左に傾斜していてティーショットの落下地点付近の右にはフェアウェイバンカーがある。ティーショットをしっかりフェアウェイ右寄りに打てるかどうかが鍵を握る。

■ No.5 363Yards Par4

右にある池に沿って右ドッグレッグしているパー4。正面に見える2つのフェアウェイバンカー方向がねらい目。フェアウェイからは花道からグリーンを狙える。

■ No.6 361Yards Par4

フェアウェイは軽く左にドッグレッグし、右サイドとグリーン右手前に池があるパー4。右の池、左のフェアウェイバンカー、グリーン右手前の池と間のエリアにティーショットを運べるかどうかが鍵を握る。

■ No.7 329Yards Par4

距離は短いが、それだけに戦略性が高くなっているパー4。右ドッグレッグで、右の池の向こうの小高いところにグリーンがある。右の池までは林が続き、グリーンの右手前には深いバンカーがある。ティーショットの距離と方向性が重要なポイントとなる。

■ No.8 172Yards Par3

グリーン右手前に広大な池が広がるパー3。グリーンは左サイドほど奥行きがあり、アンジュレーションも複雑になっている。ピンが左奥に立っている場合にグリーン手前に乗せると3パットしやすい。ピンが右にある場合は池が右奥に伸びているので要注意。

■ No.9 537Yards Par5

第2打地点の右前方の池に沿うように右にドッグレッグしている距離のあるパー5。ティーショットが右のフェアウェイバンカー方向に行くと左方向にしか打てず、第3打の距離が残る。ティーショットを左寄りに 打ち、第2打はフェアウェイをキープ することが鍵。

■ No.10 416Yards Par4

軽く右にドッグレッグするフラットなパー4。右サイドにはフェアウェイバンカーと木々がショートカットを遮る。フェアウェイ左寄りから2オンを狙いたい。グリーンはアンジュレーションが複雑なので、3パットを警戒したい。

■ No.11 375Yards Par4

緩やかに左にカーブするパー4。グリーン左手前の池を警戒しすぎると、右のフェアウェイバンカーや林にボールが行きやすくなるので、飛距離に応じて狙いどころを決めることが大切。グリーンは縦に長く池に向って下っている。

■ No.12 520Yards Par5

グリーンのフロントエッジ約100ヤード手前からの左サイドに大きな池が広がるパー5。横長のグリーンは池の向こうにあり、第3打は池越えとなり、グリーン手前には深いバンカーもある。グリーンは受けているので、 思い切ってピンをデッドに狙っていきたい。

■ No.13 164Yards Par3

ティーインググラウンド前方に小さな谷があるパー3。グリーンは縦長で馬の背状になっていて、左右にはガードバンカーがある。だがこのホールを最も難しくしているのは谷を吹きわたる風。ティーインググラウンドでは風を感じないが、打ち出してみるとボールが風の影響を受ける。

■ No.14 393Yards Par4

距離的には短いパー4で全体も広く見えるが、フェアウェイは右半分だけ。左半分はラフで一段低くなっている。ティーショットはフェアウェイ右サイド狙いとなるが、右の林も近いので要注意。グリーンは奥に行くほど傾斜が強く、横からのパットは難しくなる。

■ No.15 410Yards Par4

右ドッグレッグのパー4。フェアウェイは左に傾斜している。右のバンカーを警戒して左のフェアウェイ方向にティーショットを打つと、ラフまで突き抜ける。ロングヒッターは右のフェアウェイバンカー越えを狙いたい。

■ No.16 177Yards Par3

グリーン直前まで広大な池が広がるパー3。池の存在と大きいグリーンで、実際の距離より短めに見えるが、グリーン右奥からの風によって届かないことが多い。多少オーバーしても奥からのアプローチショットは難しくないので、ショートして池に入れるのは避けたい。

■ No.17 470Yards Par5

左ドッグレッグのパー5。第2打地点からは緩やかな打ち下しで、右の池付近からグリーンに掛けては打ち上げになる。左コーナー右寄りにティーショットを打てれば2オンも可能。安全ルートは、右寄りのフェアウェイに打ち、第2打を左寄りに打つこと。

■ No.18 424Yards Par4

緩やかに右に曲がっていて、グリーン手前に美しい池が広がるパー4。フェアウェイの左サイドは左傾斜になっていて一段低いラフまで転がりやすい。第2打の池越えに自信がないときは左サイドの花道を狙う。寄せワンのチャンスもある。