センバツの歴史

第86回(2014年) 決勝戦

龍谷大平安(京都) 6 - 2 履正社(大阪)
緊張の決勝戦。初回に明暗が分かれた。平安の1番徳本が、いきなり3塁打。大谷のタイムリー、常の押し出し死球で2点が入った。対する履正社は4番中山の痛烈なライナーがファウルになった。中盤は2点差のまま、8回ウラに大きなヤマが。履正社が1死満塁で打者永谷の場面、2ボールで平安の投手交代。絶体絶命のピンチに、エース中田が後続を断った。9回は平安河合キャプテンの2ラン。初優勝に花を添えた。すばらしい近畿対決の決勝戦だった。
行進曲 : 恋するフォーチュンクッキー(AKB48)
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第85回(2013年) 決勝戦

済美(愛媛) 1 - 17 浦和学院(埼玉)
2年生同士とはいえ、左腕技巧派の浦学小島と豪腕右腕、済美の安楽。対照的な両エースの対戦となった。小島は立ち上がりからいつものキレがなく、毎回走者を背負う苦しい投球。それでも最少失点で踏ん張ったのが逆転につながった。安楽は三連投による疲れで球威がなく、5回には単調になって連打を浴びた。浦学は小島の制球力とバックの守備がうまく機能し、「万年優勝候補」がついに念願の頂点に立った。
行進曲 : 花は咲く(花は咲くプロジェクト)
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第84回(2012年) 決勝戦

大阪桐蔭(大阪) 7 - 3 光星学院(青森)
春の嵐で1日順延となった決勝戦。ただ今日もレフト方向に強い風が吹いていた。この風にも乗せ、大阪桐蔭の4番小池が初回先制2ラン。すると光星学院は3回表田村、北條の連続2塁打などで同点に。その裏桐蔭は安井のタイムリー3塁打などで3点の勝ち越し。ノーガードの打ち合いで、前半はどうなることかと思われた。勝利を生んだのは、やはり桐蔭のエース藤浪のピッチング。粘り強く最後までマウンドを守った。投打のかみ合った素晴らしい初優勝だった。
行進曲 : Everyday、カチューシャ(AKB48)
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第83回(2011年) 決勝戦

東海大相模(神奈川) 6 - 1 九州国際大付(福岡)
開催か否か?開幕5日前まで議論された大会であったが、全31試合どれもが選手宣誓の言葉通り「全身全霊をかけた戦い」を選手たちが見せてくれた。 11年ぶり2回目優勝の東海大相模は打力が光り、その数字も記録づくめとなった。今日も14安打を放ちチーム大会通算安打は74本となり72年ぶりに記録更新。 敗れた九国大付の高城は第1打席で内野安打を放ち8打数連続安打の大会タイ記録。 記録だけでなく記憶にも残る大会となった。
行進曲 : ありがとう(いきものがかり)
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第82回(2010年) 決勝戦

興南(沖縄) 10 - 5 日大三(東京)
21年ぶりの決勝延長戦はもの凄い試合。6回終わって5-5。そこから日大三高・山崎、興南・島袋の投げ合いでゲームは延長12回表。興南1死2塁5番銘苅の2ボールのとき投手交代。ショート吉沢がマウンドへ。2つの四球で満塁後、途中出場の安慶名の打球は三遊間サードゴロ。バックホームへの送球が乱れ勝ち越しの2点。さらに島袋の2点タイムリー2ベース等で一挙5点で10-5。これを興南エース島袋が198球の熱投で守り興南センバツ初優勝!!
行進曲 : My Best Of My Life(Superfly)
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第81回(2009年) 決勝戦

清峰(長崎) 1 - 0 花巻東(岩手)
今大会ナンバー1右腕・今村の清峰と、ナンバー1左腕・菊池の息詰まる投手戦。 さすがに決勝戦ともなると、上づった球もあったが、要所をしっかり締めるのが好投手の証。 得点は意外な展開から入った。7回表清峰は2死から四球の走者を9番橋本が左中間を破る二塁打で還した。 8回9回と花巻東にもチャンスはあったが、今村は最後まで崩れなかった。決勝戦の1対0は25年ぶり。 長崎に初めて紫紺の大旗が渡り、後世に語り継がれる熱戦だった。
行進曲 : キセキ(GReeeeN)
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第80回(2008年) 決勝戦

沖縄尚学(沖縄) 9 - 0 聖望学園(埼玉)
ここまで強豪校との対戦をロースコアで競り勝ってきた沖縄尚学。 その打線がついに爆発。聖望学園のエース大塚のボールになる変化球に手を出さずに勝機を呼び込んだ。 逆に聖望学園打線は大会屈指の好投手・沖縄尚学の東浜の前に無得点。 9年前に投手として沖縄尚学を沖縄県勢初の全国制覇を果たした比嘉が今度は監督として選手と一緒に2度目の優勝へ導いた。
行進曲 : 蕾(コブクロ)
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第79回(2007年) 決勝戦

常葉菊川(静岡) 6 - 5 大垣日大(岐阜)
大阪桐蔭、帝京といった強力打線を抑えてきた両チームの決勝は、実力伯仲の接戦となり、大会屈指の好ゲームに。 8回裏、常葉菊川は5-5の同点に追いつき、さらに逆転!そのまま1点差を守りきって初優勝を飾った。
行進曲 : 宙船(TOKIO)
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第78回(2006年) 決勝戦

横浜(神奈川) 21 - 0 清峰(長崎)
昨年夏の大会で初出場ながら強豪・済美を打ち破った「ミラクル清峰」が今大会でも実力を発揮し、決勝戦へ。 しかし準々決勝、準決勝を2桁得点で勝ち上がってきた横浜の強力打線を前に完敗。 優勝した横浜は「春夏連覇をした高校は優勝できない」というジンクスを見事に打ち破った。
行進曲 : 青春アミーゴ(修二と彰)
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第77回(2005年) 決勝戦

愛工大名電(愛知) 9 - 2 神村学園(鹿児島)
初回に4番・堂上のホームランが飛び出し、勢い付いた愛工大名電が着実に点数を重ねていき、初出場で快進撃をみせる神村学園を寄せ付けなかった。 昨年の決勝で敗れた悔しさと経験を存分に発揮した愛工大名電が初の栄冠を手にした。
行進曲 : 君こそスターだ(サザンオールスターズ)
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第76回(2004年) 決勝戦

済美(愛媛) 6 - 5 愛工大名電(愛知)
ベテラン監督の元、済美が初出場にして初優勝。これは第67回大会の観音寺中央以来で16校目。 投打において愛工大名電を上回っていた。 今大会2回戦から1点差ゲームで競り勝ってきた済美は、続く夏の選手権でも準優勝を果たし、校歌の「やればできるは魔法の合言葉」が話題となる。
行進曲 : 世界に一つだけの花(SMAP)
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第75回(2003年) 決勝戦

広陵(広島) 15 - 3 横浜(神奈川)
松坂大輔以来、5年ぶり優勝を狙う横浜は爪を傷めた成瀬に変わって涌井が登板。広陵のエース・西村との互角に投げ合う。 しかし次第に古豪・広陵の打線が爆発。20安打、センバツ決勝戦最多タイ15得点を奪って、12年ぶり3回目のセンバツ優勝を果たした。
行進曲 : 大きな古時計(平井堅)
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第74回(2002年) 決勝戦

報徳学園(兵庫) 8 - 2 鳴門工(徳島)
報徳学園のエース・大谷は2回戦から決勝までなんと4連投。 疲れのある大谷をバックが懸命に盛り立て、打線も序盤にバントと集中打を絡めて大量点を挙げた報徳学園が28年ぶり、2度目の優勝を果たした。
行進曲 : 明日があるさ(Re:Japanほか)
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第73回(2001年) 決勝戦

常総学院(茨城) 7 - 6 仙台育英(宮城)
最終回、常総学院の3点リードが仙台育英の猛追でまたたく間に1点差へ。 しかし、継投したキャプテン・村田が最後のバッターを空振り三振に討ち取り、常総学院が21世紀最初の優勝校に!!
行進曲 : TSUNAMI(サザンオールスターズ)
ビートルズメドレー(ビートルズ)
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第72回(2000年) 決勝戦

東海大相模(神奈川) 4 - 2 智弁和歌山(和歌山)
打撃の巧みさは智弁和歌山が上回っていたものの、少ない好機を確実に生かす東海大相模が8回裏に勝ち越しに成功。 そのリードを先発・筑川がしっかり守り抜いて、東海大相模が3度目の決勝戦で悲願の初優勝を果たした!
行進曲 : First Love(宇多田ヒカル)
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第71回(1999年) 決勝戦

沖縄尚学(沖縄) 7 - 2 水戸商(茨城)
体調不良の沖縄尚学のエース・比嘉公に代わってマウンドを任された照屋は2回に水戸商に先制を許すも、 打線の援護もあって粘り強い投球で完投した。これにより沖縄県勢初の全国制覇、紫紺の優勝旗がついに海を渡った。
行進曲 : 長い間(Kiroro)
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第70回(1998年) 決勝戦

横浜(神奈川) 3 - 0 関大一(大阪)
横浜・松坂が関大一打線を4安打に抑え、3度目の完封勝利。 好投手・松坂に加え、攻走守の総合力の高さを併せ持った横浜が2度目のセンバツ制覇。 今大会では報徳学園、郡山、PL学園、関大一と近畿勢がことごとく横浜に敗れ去った。
行進曲 : 硝子の少年(KinKi Kids)
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第69回(1997年) 決勝戦

天理(奈良) 4 - 1 中京大中京(愛知)
中京大中京はエース・大杉が全4試合で登板したのに対し、天理は右腕の長崎、左腕の小南を試合毎に投げ分けてきた。 球威の残る天理・長崎は中京大中京打線を2桁奪三振で封じ込め、天理をセンバツ大会16回目の出場で初の頂点に導いた!
行進曲 : これが私の生きる道(Puffy)
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第68回(1996年) 決勝戦

鹿児島実(鹿児島) 6 - 3 智弁和歌山(和歌山)
鹿児島実は初回、智弁和歌山の先発・高塚の立ち上がりを攻め、一挙に3点を取る。 智弁和歌山も反撃と3回、4回で1点差に詰め寄る。しかしここまで常に接戦を勝ち進んできた鹿児島実は動じず、着実に追加点を重ね、鹿児島県勢初のセンバツ優勝へ。
行進曲 : TOMORROW(岡本真夜)
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第67回(1995年) 決勝戦

観音寺中央(香川) 4 - 0 銚子商(千葉)
阪神・淡路大震災による影響で開催が危ぶまれた今大会だが、被災地の住民から開催を希望する声が多かったため実施。 春夏通じて甲子園初出場の観音寺中央が徹底した強気な攻めと見事な完封試合で初優勝を飾った。
行進曲 : がんばりましょう(SMAP)
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第66回(1994年) 決勝戦

智弁和歌山(和歌山) 7 - 5 常総学院(茨城)
1点リードの常総学院は6回のピンチに右の清本から左の高谷へ代え、2アウトにしたところで再び清本に戻すが、これが裏目。 緊張感が途切れたのか、この回4失点をしてしまう。これに対し、全試合を松野と笠井の継投策で勝ち進んできた智弁和歌山は、 8回に一度は追いつかれるものの9回に勝ち越し、春夏通じて初優勝!
行進曲 : 負けないで(ZARD)
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第65回(1993年) 決勝戦

上宮(大阪) 3 - 0 大宮東(埼玉)
1・2回戦で完封試合がなく打高投低だった今大会。その中で上宮の投手・牧野が見事な完封でチームを勝利に導いた。 大宮東は安打数では上回ったおり、再三のチャンスを作るも決定力に欠け、初出場初優勝の快挙にあと一歩届かなかった。
行進曲 : 今ありて
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第64回(1992年) 決勝戦

帝京(東京) 3 - 2 東海大相模(神奈川)
ラッキーゾーンが撤去され、両翼5m、最深部で8m広くなった今大会。決勝は実力伯仲の両チームの戦いに。 最終回、1点差を追う東海大相模は2アウトながら一、二塁のチャンスに東田がライト前安打を放ち、 ランナーは果敢に本塁を狙うが、帝京のライト・宮崎の好返球によりタッチアウト。帝京が激戦を制して初優勝!
行進曲 : どんなときも(槙原敬之)
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第63回(1991年) 決勝戦

広陵(広島) 6 - 5 松商学園(長野)
両チーム譲らず5-5の同点で迎えた最終回。2アウトになりこのまま延長戦かと思われた矢先、 広陵・下松が振り抜いた打球はライトオーバーのタイムリーとなり、サヨナラ。広陵に65年ぶり2度目の栄冠が輝いた!
行進曲 : おどるポンポコリン(B・B・クィーンズ)
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第62回(1990年) 決勝戦

近大付(大阪) 5 - 2 新田(愛媛)
今大会は全31試合のうち15試合が1点差勝負、延長戦6試合、サヨナラゲームが5試合と熱戦に次ぐ熱戦。 特に初出場ながら2回戦・準決勝を劇的なサヨナラ勝ちで決勝まできた新田は「ミラクル新田」と呼ばれ、期待が集まった。 しかし2本のホームランなどで得点を重ねた近代付には力及ばず。近大付が初優勝!
行進曲 : 約束(相川恵里)
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第61回(1989年) 決勝戦

東邦(愛知) 3 - 2 上宮(大阪)
今大会の決勝は延長戦に。2-1で迎えた10回裏。東邦は2アウト1、2塁からセンター前に同点タイムリー。 続く挟殺プレーでの悪送球がそれ、外野深くまで転々とする間に逆転のランナーが一気に生還し無情の幕切れとなった。
行進曲 : パラダイス銀河(光GENJI)
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  優勝校(県名) 準優勝校 更新曲  
1988年(第60回) 宇和島東(愛媛) 東邦 夢冒険(酒井法子) トーナメント表
1987年(第59回) PL学園(大阪) 関東一 CHA-CHA-CHA(石井明美) トーナメント表
1986年(第58回) 池田(徳島) 宇都宮南 青春(岩崎良美) トーナメント表
1985年(第57回) 伊野商(高知) 帝京 星屑のステージ(チェッカーズ) トーナメント表
1984年(第56回) 岩倉(東京) PL学園 キャッツアイ(杏里) トーナメント表
1983年(第55回) 池田(徳島) 横浜商 聖母たちのララバイ(岩崎宏美) トーナメント表
1982年(第54回) PL学園(大阪) 二松学舎大付 ルビーの指輪(寺尾聡) トーナメント表
1981年(第53回) PL学園(大阪) 印旛 青い珊瑚礁(松田聖子) トーナメント表
1980年(第52回) 高知商(高知) 帝京 ヤングマン(西城秀樹) トーナメント表
1979年(第51回) 箕島(和歌山) 浪商 季節の中で(松山千春) トーナメント表
1978年(第50回) 浜松商(静岡) 福井商 愛のメモリー(松崎しげる) トーナメント表
1977年(第49回) 箕島(和歌山) 中村 ビューティフルサンデー(田中星児) トーナメント表
1976年(第48回) 崇徳(広島) 小山 センチメンタル(岩崎宏美) トーナメント表
1975年(第47回) 高知(高知) 東海大相模 おかあさん(森昌子) トーナメント表
1974年(第46回) 報徳学園(兵庫) 池田 草原の輝き(アグネス・チャン) トーナメント表
1973年(第45回) 横浜(神奈川) 広島商 虹をわたって(天地真理) トーナメント表
1972年(第44回) 日大桜丘(東京) 日大三 また逢う日まで(尾崎紀世彦) トーナメント表
1971年(第43回) 日大三(東京) 大鉄 希望(岸洋子) トーナメント表
1970年(第42回) 箕島(和歌山) 北陽 世界の国からこんにちは(三波春夫ほか) トーナメント表
1969年(第41回) 三重(三重) 堀越 三百六十五歩のマーチ(水前寺清子) トーナメント表
1968年(第40回) 大宮工(埼玉) 尾道商 世界は二人のために(佐良直美) トーナメント表
1967年(第39回) 津久見(大分) 高知 世界の国からこんにちは(三波春夫ほか) トーナメント表
1966年(第38回) 中京商(愛知) 土佐 友達(坂本九) トーナメント表
1965年(第37回) 岡山東商(岡山) 市和歌山商 幸せなら手をたたこう(坂本九) トーナメント表
1964年(第36回) 徳島海南(徳島) 尾道商 こんにちは赤ちゃん(梓みちよ) トーナメント表
1963年(第35回) 下関商(山口) 北海 いつでも夢を(橋幸夫・吉永小百合) トーナメント表
1962年(第34回) 作新学院(栃木) 日大三 上を向いて歩こう(坂本九) トーナメント表
1961年(第33回) 法政二(神奈川) 高松商 バッファロー大隊マーチ トーナメント表
1960年(第32回) 高松商(香川) 米子東 誕生日 トーナメント表
1959年(第31回) 中京商(愛知) 岐阜商 皇太子のタンゴ トーナメント表
1958年(第30回) 済々黌(熊本) 中京商 クワイ河マーチ トーナメント表
1957年(第29回) 早稲田実(東京) 高知商 緑のこだま トーナメント表
1956年(第28回) 中京商(愛知) 岐阜商 雷神 トーナメント表
1955年(第27回) 浪華商(大阪) 桐生 セントルイスブルース トーナメント表
1954年(第26回) 飯田長姫(長野) 小倉 錨をあげて トーナメント表
1953年(第25回) 洲本(兵庫) 浪華商 黄色いリボン トーナメント表
1952年(第24回) 静岡商(静岡) 鳴門 君が代マーチ トーナメント表
1951年(第23回) 鳴門(徳島) 鳴尾 スポーツショー トーナメント表
1950年(第22回) 韮山(静岡) 高知商 ハイスクール トーナメント表
1949年(第21回) 北野(大阪) 芦屋 異国の丘 トーナメント表
1948年(第20回) 京都一商(京都) 京都二商 鐘の鳴る丘 トーナメント表
1947年(第19回) 徳島商(徳島) 岐阜商 剣と槍 トーナメント表
戦時下のため大会中止
1941年(第18回) 東邦商(愛知) 一宮中 国民進軍歌 トーナメント表
1940年(第17回) 岐阜商(岐阜) 京都商 紀元ニ千六百年奉祝歌 トーナメント表
1939年(第16回) 東邦商(愛知) 岐阜商 大陸行進曲 トーナメント表
1938年(第15回) 中京商(愛知) 東邦商 愛国行進曲 トーナメント表
1937年(第14回) 浪華商(大阪) 中京商 大会歌 トーナメント表
1936年(第13回) 愛知商(愛知) 桐生中 大会歌 トーナメント表
1935年(第12回) 岐阜商(岐阜) 広陵中 大会歌 トーナメント表
1934年(第11回) 東邦商(愛知) 浪華商 大会歌 トーナメント表
1933年(第10回) 岐阜商(岐阜) 明石中 青年 トーナメント表
1932年(第9回) 松山商(愛媛) 明石中 爆弾三勇士の歌 トーナメント表
1931年(第8回) 広島商(広島) 中京商 旧大会歌 トーナメント表
1930年(第7回) 第一神港商(兵庫) 松山商 われら戦友 トーナメント表
1929年(第6回) 第一神港商(兵庫) 広陵中 観兵式行進曲 トーナメント表
1928年(第5回) 関西学院中(兵庫) 和歌山中 モン・パリほか トーナメント表
1927年(第4回) 和歌山中(和歌山) 広陵中 行進曲なし トーナメント表
1926年(第3回) 広陵中(広島) 松本商 親しき戦友 トーナメント表
1925年(第2回) 松山商(愛媛) 高松商 カレドニアンマーチ トーナメント表
1924年(第1回) 高松商(香川) 早稲田実 ワシントンポストなど4曲 トーナメント表

大会 第11日 4月1日(水)
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