ひらパー恐怖体験 呪われた夜の遊園地

2017年 7月14日(金)~9月3日(日) 金・土・日・祝の20時〜 但し7月21日、8月11日〜13日を除く
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7月25日
チケットは完売いたしました
6月30日
特報ムービーを呪われた夜の遊園地 PV(long version) に更新
6月16日
ムービーに特報を追加

ムービー

特報

呪われた夜の遊園地とは…

いつの頃からか、誰もいなくなった夜の遊園地で、歩き回る着ぐるみの姿を目撃した、という噂が囁かれるようになりました。
その姿をみつけるために探し回った職員のうち、帰ってきた者はいません。しかもそこには着ぐるみだけではなく、様々な霊も徘徊すると言われています。
そんな夜の遊園地を巡る恐怖のナイトツアーが始まります。昼間の喧騒が去った後、静まりかえったアトラクションの暗闇から、あなたを狙う目が光っています。果たして、最後までたどり着ける者はいるのでしょうか?

開催日程

  • 7月
  • 8月
  • 9月

スタート時間

①20:00 ②20:20

③20:40 ④21:00

※集合は各スタート時間の10分前です。
※想定所要時間は約40分となります。
※集合時間に遅れますとご参加いただけない場合がございます。

会場

ひらかたパーク園内全域
※アトラクションの利用はできません
アクセス

入場料

SOLD OUT
4名1組 10,000円
5名1組 12,500円 (各税込、遊園地入園特典付き)

※参加料金はお一人様 2,500円相当となります。
※演出上、1組4名~5名でご参加ください。
※イベント当日、公演前にひらかたパークに入園いただけます。(アトラクション等の利用については別途料金が必要。)
※入園されている参加者につきましては閉園時、一旦ひらかたパークからご退園いただきます。

概要

【開催日程】
2017年7月14日(金)~9月3日(日)
金・土・日・祝 20時〜
但し7月21日、8月11日~13日を除く
【発売日】
6月10日(土)〜
【発売場所】
SOLD OUT
ローソンチケット
Lコード:53086
Loppi端末で受付となります

チケットぴあ
電話:0570-02-9999
Pコード:636-699

イープラス

※当日券は残券がある場合のみ、当日20時までファミリーマートにて販売いたします。 ファミリーマート店頭にあるFamiポート イープラスのボタンからお選びください。
【注意事項】
※雨天決行 荒天中止。開催に関するお知らせ等は、オフィシャルウェブサイトを必ずご確認ください。荒天等により中止になった場合、チケット代以外、交通費等の費用については払い戻しいたしません。
※閉園後のため、園内のアトラクションはご利用いただけません
※ルート上に階段があるため、車椅子でご参加いただけません。目や耳が不自由な方のみでのご参加もご遠慮ください。
※イベントの特性上、中学生以下のご参加は20歳以上の方の同伴が必要です。また、未就学児はご参加いただけません。
※次の項目に該当する方のご参加はご遠慮ください。体調が万全でない方、妊娠中の方、過呼吸の経験がある方、目や耳が不自由な方のみでのご利用、酒気帯びの方、その他スタッフがご利用いただけないと判断した方
※会場内での写真、動画撮影はできません。
※傘のお持込はできません。雨天時はレインコートなどをご持参ください。
※ヒールの高い靴や、サンダルなどの脱げやすいお履き物でのご参加はご遠慮ください。
【情報解禁】
5月29日(月)17時ティザーサイト公開
6月5日(月)HP公開
主催 ひらかたパーク、MBS
技術協力 NTT西日本
制作協力 株式会社闇
企画制作 五味弘文(お化け屋敷プロデューサー)

お問合わせ

ひらかたパーク 電話:072-844-3475 (受付:ひらかたパークの営業時間内)
【チケットに関する問い合わせ】

キョードーインフォメーション
0570-200-888 (10:00~18:00)

ひらパー公式サイト

お化け屋敷プロデューサー 五味 弘文

1992年、後楽園ゆうえんち(現 東京ドームシティ アトラクションズ)において、『麿赤児のパノラマ怪奇館』を手がけ、以降、25年間にわたりお化け屋敷を制作している。

お化け屋敷にキャストを復活させ、さらにストーリーとミッションという要素を持ち込むことによって、大人が楽しめるエンターテインメントに生まれ変わらせた。

代表作に、赤ん坊を抱いて歩くお化け屋敷『パノラマ怪奇館〜赤ん坊地獄』、本物の廃屋を移築した『東京近郊A市〜呪われた家』、幽霊の髪の毛を梳かして進む『恐怖の黒髪屋敷』、靴を脱いで体験する『足刈りの家』、死者と指切りをしてくる『ゆびきりの家』などがある。

著書に、『人はなぜ恐怖するのか?』(メディアファクトリー)、『お化け屋敷になぜ人は並ぶのか〜「恐怖」で集客するビジネスの企画発想』(角川oneテーマ21)、小説『憑き歯〜密七号の家』(幻冬舎文庫)がある。

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