チョモランマ

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Co.Aconcagua
(6,965m)


南米大陸最高峰アコンカグア登頂(19歳)



強い吹雪が続く中、高山病による39度近い熱と激しい頭痛、原因不明の左胸の痛みにも耐え、登頂。登頂後、「将来はシェルパ族の文化やモンゴル遊牧民の研究者になりたい」と夢を語っている。この頃から、辺境の地に住むシェルパ族への強い興味と関心があったことがうかがえる。

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